塾の面談へ | ★ My simple diary ★

★ My simple diary ★

2015年結婚、2016年にママになったアラフォーです。
前職は10年ほど秘書。現在は専業主婦で、小学生と幼稚園児の男の子がいます。毎日慌ただしくて大変よー。

今回はスケジュールの都合上、夫に面談に行ってきてもらいました。

中学受験するかどうか、する場合の志望校をどうするか問題。


受験するなら学校の補習でなく、受験対策勉強に力をいれていこうとのこと。


長男の性格に合いそうな学校を私なりに調べて夫から塾の先生に聞いてもらいました。

まだ小3だし偏差値より校風重視で選びました(4校)

挙げた学校の中で一番偏差値が高い学校を中心に説明されたそうで、今のままでは難しい話と、春期講習受けたら云々の説明。

少し怖い点だな、と思ったのが私が挙げた学校の中で一番偏差値が高い学校が【〇〇中学、☓中学の抑えとして人気です】って。

私でも知っている昔からある有名な男子校なんですよ。

この説明だと挙げた学校が合格範囲圏と言われたならどんどん課金していき(うちの子更に上へいけるんじゃないの?)と勢いづいて頑張りすぎちゃうご家庭もあるんじゃないかな。そんなことはないかな、うちはいろんな意味でできないけれど昇天



我が家はとにかく長男の性格に合う学校重視。夫も私も説明だけでまだ何も始まってもないのにドッと疲れてしまったネガティブ

勉強するのは長男なのにごめんなさい昇天

夫は「近場で電車混まない学校で良くない?」と、すんごい大雑把なことを言い出すし。

そもそもどこの学校も簡単にはいれないし、選ぶのも通うのも長男ですから。

今回初めて「抑え」って用語を知りました。

私が中学受験した30年前はなかった気がします。



写真は冬休みにあう予定だった友人と先日ランチした時の写真。

足を伸ばして新横浜まで行ってきました指差し

たまには和食も良いニコニコ

お寿司のお魚が新鮮でコリコリしていました。