『今日、30歳になりました。
spring-manに初めて加入してから8年、実際にメンバーとして活動してたのが2年間くらいか

気が付けば活動期間より、離れてる期間が長くなってしまった

まだ、こうして声を掛けてくれるなんて、嬉しいっす(*・ω・)ノ

頑張ろう(^_^)ノ』







かつて、SPRING-MANの紅一点とうたわれ、このブログによりSPRING-MANの羞恥心となってしまうDr.宅和君のメールです。





去年から6人編成となったSPRING-MANですが、そもそもの発端はそんな宅和君の、

『20代最後の年になにかやってよ音符

の一言でした。





29歳にもなってなんてわんぱくな発言。恥ずかしいですね宅和君は。
( ´艸`)





それから、ウェブサイトを立ち上げるとか、6人でアルバムを作るとか、6人全員が曲を作るとか色々楽しそうな案は出たけれど、どれも実現せず今日に至ってしまいました。






いつからでしょう。有言実行ができなくなったのは。



いつからでしょう。メリットよりデメリットばかり気にするようになったのは。



いつからでしょう。ワクワクすることを恥ずかしがるようになったのは。








彼が語る二年間はまさに夢のようで、我々は小さいながらに『できないことなんてなにもない』とバンドライフを謳歌していました♪





そんなとき彼が言いました。

『SPRING-MANでドラムが叩けて光栄だ…キラキラ








…(。・_・。)





それを聞いた我が輩は、今の言葉で一生からかってやろうと思いました♪






からかいすぎて脱退してしまった宅和君。








復帰した彼を屋根から突き落とそうとした我が輩。







また脱退してしまった宅和君。








他のメンバーと一緒に彼の家をピンポンダッシュ。








もちろん脱退した宅和君。





恥ずかしいですね宅和君。( ´艸`)







SPRING-MANにとって、バンドは唯一真面目にやれる悪ふざけです。『できないことなんてなにもない』悪ふざけです。




いつからでしょう。何でも許せるようになったのは♪


(´-`)yー~




いつでしょう。彼が脱退復帰記録を更新するのは♪