『親の心子知らず』



実はライブ当日はうちの母上の何百回目かのbirthday♪
遅れて実家へプレゼントの本を届けてきました。

数千年一緒にいて、つい二年前に知った母上の趣味『読書』。



(;゚д゚)yー~
知らなかった~…



いつもケタケタ笑って、文学とは無縁だと思っていた母上。もしかしたら、普段は無知無学を装っているだけかもとか色々考えたりしました。



火災現場のようなろうそくを吹き消し、ひと時の団欒を過ごした帰り際、


「実家に住むたい。」

と母上。

「…帰りたくないけん出たったい。」

と我が輩。

「そうたいね(^-^)」






『親の心子知らず』


親のことは知ったけど、母上のように笑うにはあと何万年もかかりそうです。


… ( )yー~