[宿命1969-2010] 第5話の視聴率は5.3%。

前回の視聴率と変わらず・・・
落ち着いたかな?

第4話のあらすじ

崇(北村一輝)と尚子(上原美佐)に対し、激しく逆上する宣子(小池栄子)。
思いもよらぬ修羅場に巻き込まれた尚子は、以来、崇との連絡を絶つ。

崇は、一連のトラブルは、破談を目論む三奈(真野響子)が仕組んだものと察しをつけ、崇と三奈は激しく対立。

弟の透(細田よしひこ)は、権力欲しさに対立する二人に腹立ちを露わにするが、崇は苦笑を浮かべ、三奈の夢を意味深な言葉で透に伝えるのだった。

恋人を失い、家族のために使うはずだった金を失い、そして職を失った宣子は、昼から酒に溺れていた。
そんな中、山瀬(三上市朗)に会った宣子は、崇への復讐に力を貸すという山瀬の言葉に心を動かされる。

懐疑的な思い抱きつつも、山瀬の部屋を訪ねた宣子は、崇の元恋人という中国人女性の写真と、崇に関するある衝撃映像が記録されたビデオを見せられる。

翌日、週刊誌には白井国土建設と百条建設の合併がほぼ確実との文字が踊る。
これでは百条建設を抱える滝沢政権の天下が続くと焦る秘書を横目に、白井(奥田瑛二)本人は意に介さずといった様子。
だが、その胸中は…。

一方、有川家でも同じ記事を目にした和裕(田中健)が、結婚を反対する理由がこれならば、筋が通らないと三奈に真意をただしていた。

その夜、やっと電話口に出てくれた尚子に、崇は一連のトラブルをわびる。
そして改めて尚子にプロポーズする。崇の思いと、自分の中にある崇への愛情を再確認する尚子。

トラブルを乗り越え、二人の絆はより深いものへと変わるが、そんな中、差出人不明のDVDが崇のもとへ送りつけられてくる。二人はそれを見て愕然とする―!!



主演
北村一輝/有川崇
小池栄子/笹山宣子

出演
上原美佐
松坂慶子
奥田瑛二
真野響子
ほか

原作
楡周平「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京

主題歌
ポルノグラフィティ/瞳の奥をのぞかせて

放送は
毎週金曜21:00~

公式サイト
[宿命1969-2010~ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京~] テレビ朝日公式サイト

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