ランキングに参加しています。ポチッと↓押して頂けると大変励みになります(^^♪
人気ブログランキングへ
人気ホームページランキングへ

[ 龍馬伝 ] 第7話の視聴率は20.2%

先週から3ポイントダウンに続いての1ポイントダウン・・・
絵師・小龍が描く龍の絵が龍馬を暗示しているようで好い感じなのですが・・・
江戸の緊張感が抜けて、ちょっとゆったり気味になってきたのか・・・?



第7話「遥かなるヌーヨーカ」のあらすじ

江戸での剣術修行を終えた龍馬(福山雅治)は土佐に帰る。
半平太(大森南朋)はかつての仲間たちから先生と呼ばれるようになっていた。

弥太郎(香川照之)は加尾(広末涼子)のおかげで江戸に行くことができるようになった。
それを機に弥太郎は加尾に結婚を申し込むが断られてしまう。

あるとき、龍馬が弥太郎とともに土佐随一の絵師で学識者である河田小龍(リリー・フランキー)を訪ねると、小龍の話を聞こうと多くの若者たちが集まっていた。

そこで龍馬は、幼なじみの饅頭(まんじゅう)屋の近藤長次郎(大泉洋)に出会う。
長次郎は小龍の弟子となっていた。そこに半平太もやってきた。
そしてついに姿を現す小龍。

彼が西洋文明がいかに進んでいるかについて話しだすと、それを聞いた半平太は攘夷(じょうい)を主張し、弥太郎は異国船など関係ないと言い、龍馬は黒船の影響は避けられないと言う。

小龍は黒船を見たという龍馬に興味を抱き、坂本家に押しかける。
そのとき、父・八平(児玉清)が倒れてしまうが、小龍の知り合いの医者の手当てで一命をとりとめる。

坂本家の居心地が気に入ってしまった小龍はそのまま居ついてしまい、そして一枚の絵を描き始める。
ある晴れた日、龍馬たちは一家総出で八平を桂浜に連れて行く。

龍馬は海を眺める八平に、黒船を作って遠い異国を家族と一緒に旅するのが夢だと語る。
その数日後、八平は息を引き取る。坂本家を後にする小龍。その小龍が坂本家のために描いた絵には・・




[ 龍馬伝 ]
楽しく見るための相関図

主演
福山雅治/坂本龍馬

出演
香川照之
大森南朋
広末涼子

NHK大河 龍馬伝 前編

脚本
福田靖 / HERO 救命病棟24時 海猿 ガリレオ etc

[ 龍馬伝 ]
NHK公式サイト

ランキングに参加しています。↓押して頂けると大変励みになります(^^♪

人気ブログランキングへ ブログランキング 人気ホームページランキングへ



「龍馬伝」完全ガイド


龍馬伝(1)



NHK大河 龍馬伝 前編





龍馬伝(1)





NHK大河ドラマ完全ナビムック龍馬伝




ペタしてね


トップに戻る