うぃドキドキ


今日は


1日



充実でした!



午前中は

お勉強!!!

午後は

たまってたDVDを見ました!


ホリデイってゆう映画は

なかなかでした★


キャメロンディアスが素敵!


最後がハッピーエンドだから

最高でした!








んでまぁ


6時からバイトの面接!






その場で採用決定!!




はやっっっ


みたいなね(笑)



んで



帰りにTSUTAYA行って

立ち読み!


20世紀少年

4巻まで読んだ!

明日

学校の図書室にある

20世紀少年を大人借りします(笑)



↑大人買いと同じニュアンスね






あ、


栗原大輝様へ


あの短いブログは

mixiに送ろうとしたやつです。

わざわざコメント頂いたのに

削除してしまい

申し訳ございませんでした。
















SP革命編がみたい中村です。


おわり
どーも
 
久し振りに昼寝をした中村です。
 
 
 
それにしても
 
土曜授業は怠い。
 
 
 
 
そーいえば
 
今日
 
 
 
 
 
 
 
 
図書室は
 
 
 
 
閉まってた。
 
 
 
残念。
 
 
 
書くことないから
 
ニーチェの言葉
 
を紹介します。
 
 
 
愛の成長に体を合わせる
 
性欲に身をまかせてしまうのは
 
すこぶる危険だ。
 
というのは、
 
性欲だけが二人の絆
 
となってしまい、
 
本来の本当の絆であるべき
 
愛が忘れ去られてしまうからだ。
愛というのは、
 
ちょっとずつ
 
成長していくものだ。
 
それより先に性欲を
 
追い越させてはならない。
 
愛の発達に少しだけ遅れて
 
性欲がともなうくらいが
 
ちょうどいい。
 
そうすると、
 
相手も自分も深い愛を
 
体とともに感じることが
 
できるのだから。
 
それは心も体も同時に
 
幸せになるということでもある。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ずっと愛せるか
 
行為は約束できるものだ。
 
しかし、
 
感覚は約束できない。
 
なぜなら、
 
感覚は意志の力では
 
動かないものだからだ。
 
よって、
 
永遠に愛するということは
 
約束できないように見える。
 
しかし、
 
愛は感覚だけではない。
 
愛の本質は、
 
愛するという行為
 
そのものであるからだ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
いや~
 
 
深い。
 
 
ニーチェはまじですごい。
 
 
おわり
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今日は雨だったから
 
1日中気分が微妙でした。
 
雨の日の学校は本当にめんどくさい
 
 
でも学校に行くとなんだかんだ
 
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情報の時間に
 
 
まのが変な動画見てた。
 
 
どうやら自分のSDから取り込んだ
 
動画らしい。
 
 
 
そんなような動画がたくさん
入ってた。
 
 
先生に変なのは家でみてください
 
って言われてた。
 
 
(笑)
 
 
 
 
爆笑した。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
放課後は図書室に行って
 
本を借りました★
 
 
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前から読みたいって思ってたやつが図書室にあったから相当嬉しかったです。
 
 
まだ全部読み切ってないけど
 
 
 
 
 
 
 
最高の本である。
 
 
 
 
リアルに生き方変わる。
 
 
 
 
みんな是非読みましょう。
 
 
 
 
生き方変わります。
 
 
 
 
そーいえば
 
図書室に20世紀少年が全巻あった
 
 
2巻の途中まで読んだ。
 
 
 
冬休みまでには読破しようと思う
 
 
 
無料で全巻読めるって
 
 
ふつーに考えて
 
 
 
 
 
 
お得
 
 
 
(笑)
 
 
 
 
あ、このブログ読んだからって
みんな20世紀少年借りないでね?
 
 
自分が読めなくなっちゃうから
 
(笑)
 
 
明日は
 
 
ドンキ行くよ得意げ
 
 
 
 
そーいえば
 
 
TSUTAYA旧作100円や
 
 
 
行くべきですかね?にゃー
 
 
 
んー
 
 
 
 
明日の気分次第。
 
 
 
 
 
 
 
ではでは
 
ここで
 
ニーチェの言葉から
 
自分が感動した言葉を紹介します
 
 
友人を求める前に自分自身を愛する
 
 
できるだけ多くの友人を欲しがり、
 
知り合っただけで友人と認め、
 
いつも誰か仲間と一緒にいないと
 
落ち着かないのは、
 
自分が危険な状態になっている
 
という証拠だ。
 
本当の自分を探すために、
 
誰かを求める。
 
自分をもっと相手にしてほしいから、
 
友人を求める。
 
漠然とした安心を求めて誰かに頼る。
 
なぜ、そうなるのか。
 
孤独だからだ。
 
なぜ、孤独なのか。
 
自分自身を愛することが
 
うまくいってないからだ。
 
しかし、
 
そういうインスタントな友人を
 
いくら多く広く持ったとしても、
孤独の傷は癒されず、
 
自分を愛するようにはなれない。
 
ごまかしにすぎないからだ。
 
自分を本当に愛するためには、
 
まず自分の力だけを使って何かに
 
取り組まなければならない。
 
自分の足で高みを目指して歩かなければならない。
 
そこには苦痛がある。
 
しかしそれは、
 
心の筋肉を鍛える苦痛なのだ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
おわり