わがまま。もう 側にいれない。もう 側にいちゃダメなんだよ。私の事なんて忘れちゃうかな。あなたの事も忘れちゃうのかな。ふとした仕草、いつもの癖。洋服の匂いやシャンプーの香り。いつか顔も声も忘れて、何も思い出せなくなるまでどうやって過ごせばいい?あなたの特別だったあたしは幸せでした。あたしは幸せです。