ホワイト。お父さんが急逝した後、すぐにうちに来たホワイト
空の上で元気でいるかな
今頃に糖尿病だってわかった時は、私は楽観してた。
とても頭のいい猫でした。
お母さんには手紙でその事を伝えたっけ。
返事なかったけど、泣いたかな
何故かこれ以上写真が載らないです。
ホワイトに対する治療法にもの凄く悩んだっけな
結局、痛みを味あわせない投薬による治療法を選んだ。
ホワイトは病院がだいっきらいで、避妊手術の時
ほんとは病院に1泊のはずが
動物病院から夜電話がかかってきて
「大丈夫です。引き取りにきてください」
って体のいい「うるさいから早く迎えにきてくれ」
っていう電話で、迎えに行ったね(笑)
小さい頃から病院大・大・大っ嫌いだったもんね。
もう天国に行って今年の夏で2年になります。
追記![]()
横浜のアソビルで、バンクシー展をやってるという事を
ニュースで見たので、会期中に、ぜっっったいに行ってきまーす☆

