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Haruのセブ⇒NZ⇒オーストラリア生活へwith my asawa and baby

フィリピン人旦那と娘と息子と私。
セブ島で約2年半ほど暮らし、旦那と当時3歳の娘を連れて2015年6月にニュージーランドへ移住。
2021年7月にオーストラリアへ移住してきました。

こんばんはー!

 

 

 

 

オーストラリアに帰ってきております。コアラ

 

 

 

 

今回のお引っ越し先ですが、

ビクトリア州メルボルン入りしております。

 

 

やってきました、メルボルン!キラキラ

 

 

 

旦那がなぜメルボルンに引っ越したかったのかは未だに謎。

聞いてもハッキリとした回答ないし。

 

でも世界一住みやすい街だとかなんとか。ほんまかな

ここでそろそろ腰を下ろせたら良いな。

 

 

 

 

 

 

ってか、オーストラリアへ戻るフライトでハプニングよ。

 

大阪 → 東京 → マニラ → シンガポール → メルボルン 飛行機

の乗り継ぎで、オーストラリア入りしたんです。

 

空港にて、旦那が急に固まって気付いた。なになに

旦那「僕たち、カメラ持って無い。」 

私「・・・!!??」驚き ひーっ

 

旦那が持っていたカメラがカメラケースごと無い。

気付いた時はマニラを発つボーディングタイムの直前。

 

いつなくした!?ってとこから始まり・・まーなんといっても私はスマホで写真撮るのが趣味なもんで、写真を見直したところ、東京を発つボーディング直前にはカメラケースが私のスマホ写真に写っている。

ということは、東京からマニラ行きの機内で無くしている! 気分は名探偵コ〇ン

 

(もー、なんで今まで自分の荷物1つ減ってるのに気付かんかってん。)なんて心では思っていても、旦那には一言もいいませんでしたわよ。ウインク

普段荷物を無くすとかしない旦那なんやけどな。しかもどちらかというと無くした不安のほうが大だわ。

 

 

はい、即座に電話。

フィリピンにあるその航空会社の番号を調べ、そこに旦那が電話。

 

そして、見つかったらしい。よかったー!笑い泣き

しかもマニラやから、義母に取りに行ってもらえるヨ!

 

まだ取りにいけていなくて解決はしていないけど、なんとかなりそうという段階。

カメラよ、また会う日まで。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、メルボルン入りした時にさらなるハプニング。パート2 チーン

なんやろう、ほんとなにかある我が家。

 

 

私達のスーツケースが1つも届いていない。ウソだろ・・

 

え、大2つ&小2つ預けましたよね。。気のせい?笑

 

あのロータリーで、長時間のフライトで疲れている中、ぐるぐる回る違う人のスーツケースをずーっと眺め続け・・挙句の果てに自分のが来ないあの虚しさね。真顔 疲れ倍増

 

 

でも、1つも届いていない理由すぐ判明。

マニラを発つとき、シンガポールでピックアップしないようにできるとカウンターのお姉さんに言われたんです。

マニラ発とシンガポール発の航空会社は違うんやけど、メルボルンまで届けれるとな。

 

シンガポールで1泊する家族分の着替えなどは全て手荷物の中に入れていたので、シンガポールでのスーツケースピックアップ無しでお願いしたんです。

 

そしたら、メルボルン着の同じ機内に乗ってへんがな。うおいっ

 

 

荷物紛失のカウンターに行き、まだシンガポールにあることを確認。ですよね

いつ届くかわからんやつやん。

 

 

そして、この上ない身軽さでオーストラリア入りした一家四人。笑い泣き 重すぎるリュックで肩潰れる寸前ですけどね

 

 

 

結局スーツケース無しでのオーストラリア入国。

でもそこまで大きな被害にはならなかった。

 

 

なぜなら、メルボルン到着は早朝。

①その日のうちに、以前パースからメルボルンに送った車をまず取りに行った。車

 ⇒ 車ゲット。

②すぐに新しい家のカギを受け取りに行った。(日本にいる間に探し済み&契約済み)

 ⇒ 寝る場所ゲット。

③引っ越し業者さんが朝9時から12時には来る予定になっていた。(旦那が事前に連絡済み)

 ⇒ 荷物ゲット。

 

旦那のおかげでテンポ良く事が進み、大量の私たちの引っ越し荷物が送りこまれました。

家具 & パッキングされた私たちの冬服の山。助かる~ 笑い泣き

 

 

 

お寒くなってきていたメルボルンの一晩目、届いた布団を洗えてないし、

ベッドのマットレスだけはカーペットの上に出して、暖房を付け、

見つけた厚めのジャケットやらを布団代わりにして寝ました。お~寒っ

 

布団無しはまあまあキツイ。家族そろって修行の身

早朝とか寒かったので、次の日には洗濯機と乾燥機をセットして回しまくり、布団ありの生活を送れております。

 

 

引っ越し荷物で荒れてる地獄絵図 ウインク 早く片付け、ビビディバビディブー

 


その後、スーツケースも無事到着し、受け取ることができました。ホッ


今ではベッドも組み立て、家具などもほぼ配置できてるし、家は少しずつ片付いてきている感じ。

 


 

 

 

 

メルボルンに来てお出かけしたところもあるので、また書けたら書きますね。

 

 

 

 

それではおやすみなさい~

Matutulog na ako.