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Haruのセブ⇒NZ⇒オーストラリア生活へwith my asawa and baby

フィリピン人旦那と娘と息子と私。
セブ島で約2年半ほど暮らし、旦那と当時3歳の娘を連れて2015年6月にニュージーランドへ移住。
2021年7月にオーストラリアへ移住してきました。

こんばんはー!

 

 

 

子供達のスクールがスタートしております。学校

 

スクールが始まる寸前まで、遅くに寝て遅くに起きていた子供達。

朝起きれるかヒヤヒヤしたものの、なんとか起きてくれました。女の子男の子

 

私も眠気眼の状態でお寒いキッチンへGo。寒さでやる気はゼロ

 

 

 

 

 

 

子供達のスクールが始まる前に、メルボルンのシティや郊外のあちこちへ少し観光に行ってきました車キラキラ

 

実は、私の父母が日本から2週間程こちらに観光に来ていたので、一緒にお出かけしたり、父母2人だけでお出かけしたり。

 

 

 

父はちょっぴりだけ英語オッケー、母はセンキューとソーリーくらいしか言えない程度。にっこり

我が家の旦那にはほぼフルで日本語のみで話しまくる2人。単語単語で読み取って理解してる旦那はまあまあすごいのではないかと最近気付く

 

 

シドニーでトランジットがあり、トランジットの時間も2時間くらいしかないのに不安だなあということで、娘のスマホのsimカードを父に託すことに。

父の古いスマホにsimカードをセットし電源を消し、オーストラリア国内に到着時から電源を入れて使ってもらうようにしました。

 

オーストラリア入りさえしてくれれば、私達と電話し放題なのです。スマホ

インターネットも使えるし。

 

実際、シドニーの空港の無料Wifiに制限でもあるのか、最初はそれで試みた父でしたが、メッセージは送れるのにお互い何度掛けてもテレビ電話なるものができなかった。ちなみに使ったのはメッセンジャー

 

トランジットの時間が2時間程の結構急ぎめやったけど、シドニーでの荷物ピックアップやチェックイン&国際線から国内線へ乗り継ぎのためのターミナルのバス移動など、電話でスムーズにサポートと確認ができました。ホッ

 

 

 

 

メルボルン観光で電車に乗るときも、最初は乗り間違えもあった2人やけど、すぐにバスとトラムと電車を乗りこなして自分たちで家からシティまで行って帰ってこれるように。バス

 

家に籠っている私より公共交通機関を使いこなしておりました。ウインク 私もがんばれ

 

 

今は父と母は日本入りしており、無事自宅に到着しております。お疲れちゃん

 

 

 

 

 

 

 

 

最初にあちこち行ったところを数か所一気に書きますね。めんどくさがりが出てるな

 

まず、Queen Victoria Market に行きました。

 

 

State Library Victoria

 

 

とにかく広いしややこしい図書館の中。美しいですね~

 

 

 

たまたま通ったので撮った、有名そうな建物。知識と下調べが追い付いていない

 

 

Kennett River.

コアラ発見!!

野生とか初めてで感動。寝てたけど

 

 

Maits Rest Rainforest Walk。久々にニュージーランドに来たような気分に。

 

 

 

Twelve Apostles. 壮大だわ

 

 

サンセットを見れました。キレイ~

 

 

 

メルボルンで初トラムに乗る。

 

 

 

こちらもたまたま通りがかりました、ウォールアートで有名らしいストリート。

 

 

 

St Paul's Cathedralという教会。

本当はSt Patrick's Cathedralというカトリック教会に行きたかったんやけど、またの機会にでも。

 

教会の中。

ミサの後は撮影もオッケーだった。

たまたまオルガン?の演奏も聴けました。

 

 

 

 

息子。どういう状態

 

 

 

素敵な見た目の駅・・・と、スクールトリップ中らしき学生たち。駅というより学生メインやん

 

 

mykiカードを作った私の父と母。

 

 

 

 

Brighton Bathing Boxes. はい、パチリ。

 

 

 

踏み外したら終わりの図。ちょ、みんなでどこ行くん

 

 

 

そして1人取り残される母の図。元気でな~

 

 

Life's a Beach.

 

 

 

 

どこへ行くにも、早朝と夜は風がもう寒いわ寒いわ台風 冷え性のおかんにはキツイ

メルボルンはオークランドの気候に似ているかもしれない。

 

 

 

一時帰国からの、引っ越しからの、父母訪問。そして観光。

引っ越し荷物入りたては家中が荒れまくってたし、まあまあバタバタしたんやけど、ちゃんと父母用にお部屋の中は完成させてお出迎えできました。

 

観光したことでメルボルンの様子も見ることができたし、住まう街がどんなところなのか少しでも見て感じ取ることができて良かったです。

 

今回載せていないところも、また書けたら書きたいと思います。

 

 

 

 

 

それではおやすみなさい~

Sobrang lamig..