バッセルトン桟橋へGo! | Haruのセブ⇒NZ⇒オーストラリア生活へwith my asawa and baby

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フィリピン人旦那と娘と息子と私。
セブ島で約2年半ほど暮らし、旦那と当時3歳の娘を連れて2015年6月にニュージーランドへ移住。
2021年7月にオーストラリアへ移住してきました。

こんばんはー!

 

 

 

 

行ってきました、バッセルトンにある桟橋。キラキラ

どうでもよい情報やけど、変換するとき、 罰せるとん って毎回でちゃう真顔 おかしいな

 

 

 

 

週末、土曜も日曜も旦那は仕事が午後から入ってたんやけど、なぜか土曜の夜に帰ってきてすぐ、「明日ビーチに行こう。」と。

 

め、めずらしい。ポーン インドアな旦那なもんで

明日雨降るんちゃう。

 

しかもその日も午後から仕事入ってるのに、朝から頑張っていっちゃう感じ?どうしたどうした

 

 

当日までルンルン気分でおりましたが、

旦那のめずらしい発言に、本当に天気も曇るわ雨降るわ 笑い泣き傘ひーっ

 

でも、もう私の気持ちは桟橋に向かっている。いざ出陣!

 

 

 

 

 

Busselton。

 

 

 

 

桟橋に到着ランニング

 

 

 

天気も持ち直してきました太陽

 

長い長い道を歩き続けました。ランニング

待てーい

 

 

こんなとき、万が一のことを想像する私。

横にある柵の合間からもし子供が誤って落ちたら、とりあえずジャケット脱いで飛び込んで助けて~・・とか。広がる想像

 

だって旦那はそんなに泳げないし、おかんが行くしかない。

でもいくら子供といえど、人に掴まられながら一緒に泳ぐのってすごく難しいだろうな。まだ広がり続けてる

 

 

 

 

途中、ゆ~っくりと汽車のような見た目の電車も通っていきました。

 

 

 

もう本当に下調べ不足のわたす。

ここ、あの有名なジブ○の、千と千尋の某映画のワンシーンに出てくる、モデルになった場所らしいアップすごーい!

 

と、いうのを帰ってきてから知った笑い泣き 遅れ気味のおかん

 

 

知ってて行ってたらまた気持ちも持ちようも違ってただろうし、写真も軽くそのワンシーンのように撮っていたかもしれないのに 真顔

 

いやいや、知らないうちにまるでジブリの世界に入り込んでいたような、このご縁ある感じ?うんうん。ポジティブ大事

 

 

 

 

 

端までもう少し~!

 

 

 

 

着いたキラキラ

 

おわかりいただけるだろうか。

 

 

このおフンの多いこと。私の目が節穴でなければペイントではない

ごめんなさいお汚い話、

でもポチョンってやつじゃなく、なにこのブッホーンとでた感じ、ちょっとはっちゃけすぎじゃないか。

 

そんな元気すぎるホワイトなフンに、ウン気もウンと上がるのではないでしょうか。真顔

とても良いウン動にもなりましたよ。

 

 

 

・・・ニヤニヤ

 

 

 

 

よし帰るぞー!

 

 

来た道を戻るだけ、ただスタミナのないうちの子供たちはしんどい~と弱音をはきながら戻っておりました。強くなるのだよ

 

 

 

男の子の像?

 

 

 

近くの公園で遊んで、アイスクリーム食べて帰りました。ソフトクリーム

傾いた船の設計でなんとも面白い。上部分にも登って行けました。子供大喜び

 

 

 

 

 

 

それでは、おやすみなさい~

Gusto kong lumangoy dito sa susunod.