20-24週(6か月) | Haruのセブ⇒NZ⇒オーストラリア生活へwith my asawa and baby

Haruのセブ⇒NZ⇒オーストラリア生活へwith my asawa and baby

フィリピン人旦那と娘と息子と私。
セブ島で約2年半ほど暮らし、旦那と当時3歳の娘を連れて2015年6月にニュージーランドへ移住。
2021年7月にオーストラリアへ移住してきました。

こんにちはもみじ

ブログ更新サボり気味がずっと続いております。。元気にしております、haruです。
日中お天気が良いとぽかぽか暖かいけど、朝晩は足先が良く冷えるようになってきました。さぶっ
毎日インナーにヒートテックが欠かせません。年中真夏のフィリピンが恋しい~




さて引き続き、ニュージーランドでの妊娠・出産にて、以前書き溜めていたものの記録をアップします。






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4月初旬。
黄色い花20週目(6ヶ月目)


20週で2回目のエコー検査。
フィティアンガのエコーの先生が旅に行ってしまったので、車で2時間かかるハミルトンのほうで念のため予約を取っていたけど、フィティアンガのほうが断然近いので、旅から帰ってきて受診が開始された日に即電話。
前日に電話して、事前に予定を開けていた次の日に予約が取れました。よかった~


当日、受付の人に、「USB持ってきた?」って・・全然きいてませんけど。。ムムム 
持ってきていたら10ドルでエコー写真のデータを全てくれるらしい。
いや、持ってきてないし。
メールで送ってもらえるか旦那が聞いたけど、それはできないらしい。まぁいっか

いよいよ、エコー検査開始!キラキラ
今日で性別が分かるらしいけど、どうやろう。20週でわかるのん?
確かフィリピンでは7か月の時に2回目のエコー検査を受けて性別がわかりました。そう思ったらフィリピンの時もエコーの回数少なかったなぁ。

頭の大きさとか心臓とか足とかいろいろ映像をコマ撮りしてチェックしていました。
前回と同じベテランそうなおばちゃん先生に、「性別はどうする?知りたい?」と、聞かれたので是非聞くことに。


余談ですが、、フィリピンの人達には必ずと言っていいほど言われるのは、「(1人目は女の子だったから)次は男の子ね!」とか、「男の子だったらいいわね!」とか私の希望すら聞いてもいないのに無神経な発言を普通にうける。静怒

バランスの加減なのか?
いや男の子も欲しいと思うけど、妊婦時のセンシティブなこっちの気持ち察っしておくれよ・・男の子がいいわね!とか言われてちゃうかったらこっちの気持ちどないしてくれんねんって思うのは私だけなのか。日本人の友達にはまず言われないけど。
まぁ旦那から言われないだけまだマシなのかな。。
私は姉妹やったけど姉がいて良かったので、同性の姉妹でもいい感じって思うけど。服やおもちゃもシェアできるし。


私の希望はといと、男の子を持つ経験もしたいと思いつつ、でも将来子供が育ったときのことを思うと個人的にはまた女の子の方が良いような・・・と思いつつ、結局どっちでも嬉しいんやけどね。






さて、緊張の瞬間。ドキドキ。KUMA しあわせ




















先生 「ん~、・・・明らかに、 男の子ね!」 と、男の子シンボルを映してくれる。男の子ベル


女の子希望のあいちゃん、残念がる。

そうそう、何の根拠もない私の予想はあたりでした。な~んとなく、自分の家族構成を考えてみて、次に女の子が産まれてくるイメージがなぜかわかなかった。やはり予知能力に違いない
実は、私の姉もなぜか男の子という予想を的中していた。

エコー検査はこれで全て終わりやし(希望すればまたエコー費用を払えば検査に行けるらしいけど)、産まれてきたら、あれっ女の子だった!ってなる可能性もないことないかもやけど。じゃあこの太ももと太ももの間に写ってるんは何なんやってなるけど。笑

赤ちゃんは、大き目だそうです。足のサイズも大き目らしい。
エコー終了後、写真2枚ゲット。
頭と体が写っているのと、男の子シンボルが写っているのを選んでくれました。








4月中旬。
黄色い花21週目

・ずっと頻尿ですトイレ
・すぐ腰が痛くなる
・おなかが結構出てきている
・食べづわりがマシになってきているものの、食べる量が増えている。顔も太ってきた・・・


以前GPで処方してもたった、タブレットが両方きれる。
次ミッドワイフに会いにいったときにヨウ素の処方箋書いてもらわないとな。


性別も分かったことやし、そろそろ名前の候補を考え始める。メモ
旦那も賛成してるし、男の子やと特に日本人っぽい名前がいいかな。

あいちゃんに名前何がいいかな~?と聞いてみると、「ハートちゃん」やって。どないやねん 笑 ぇ...?
いや、実際はあと君とかはいるやろうけど、我が子に名づける可能性はゼロです。。










4月中旬。
黄色い花22週目

・おなかが少しずつ重たく感じてきているので、寝返りもゆっくり。
・たまに腰痛あり
・寝ている時に足がたまにつってしまう
・常に空腹感が満たされない感じがある。体重が増加気味。


体重が結構増えてきている・・・やばい。ロケット
なんか座ったときに、足の付け根にまで脂肪がついてきている感があって、おなかも出てきているし普通に座っているのがしんどい。

あいちゃんの時はフィリピンでも日本でも体重に関して何も指摘されなかったし、自身も何にも気にせずパクパク食べていたところ、出産頃には+12キロいってた気がする。でもあの時は出産前がまぁまぁガリチョやったので、身長と体重から割り出すBMIとやらの数値も標準に達していなかったから、それくらい太っても問題はなかったのかも。

今回はスタートを切った体重が以前より増しているところからなので、できれば出産までには+10キロ程度で収めたい。

ちなみに、ミッドワイフからは特に何の体重制限などは言われておりません。ストレスフリ~ 笑
何も言われない所か、妊婦検査のときの毎回の体重チェックはミッドワイフからの指示があるわけでもなく、リトマス紙での尿検査のためトイレにいくときに近くに体重計が置いてあるので、その時に自分で勝手に測ってる。ゆる~



ある日、ミッドワイフからメッセージが入っていた。携帯
予約を入れている日にちに勉強会があるから、ぞの前日に変更してほしいとな。
それって3日後ですけど、また急な予定変更ですか・・・KUMA ガーーン
最初予定にしていた日の仕事時間をせっかく1時間減らしてもらったのに。。しかたがないか。



さて、ミッドワイフと会う日。これが4回目かな。
血圧検査、リトマス紙の尿検査、心拍確認。
前回もらった出産入院の申請用紙に記入したのをミッドワイフに返す。申し込んでおいてくれるらしい。

タブレットが全部なくなったことを伝え、葉酸はもういいけどよう素は取ったほうが良いと、新たにIodineのみ処方箋を書いてもらいました。後で薬局で5ドルでゲット。

体重を少し気にしている事を伝えると、私の最初のBMIが標準内のかなり低めだったので、まだまだ太っても良いと言ってくれました。
Maternity Notesには最初11キロ~16キロ増えて良し的なことがかかれていたんやけど(さすがに16キロも増えないと思うけど)、今回追加で、18キロ~20キロでも大丈夫的なことを書いてくれた。いや、それって太りすぎちゃう?笑

制限がとってもあまあまなので、極端に太らない限りはあまり気にしないことにしますナイフとフォーク






4月下旬。
黄色い花23週目

・食べづわり
・腰痛
・へそまわりの皮膚が軽くかゆい

最近はずっとつわりがマシでほとんどなくなった状態やったのに、またなんとなく食べづわりが再開している気がする。KUMA ガーーン

妊婦用のパンツを着用してておなかがカバーされて暖かいのは良いけど、ゴムの部分があたってなのか、それともおなかが大きくなってきているからなのか、へそ辺りがかゆく感じる。
妊娠線予防の保湿クリームとかサンプルくらいしか無いし(まぁあいちゃんを臨月の時にすでに線入ってるけど・・)、とりあえずニベア塗ってる。