NZお家のシャワ~ | Haruのセブ⇒NZ⇒オーストラリア生活へwith my asawa and baby

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フィリピン人旦那と娘と息子と私。
セブ島で約2年半ほど暮らし、旦那と当時3歳の娘を連れて2015年6月にニュージーランドへ移住。
2021年7月にオーストラリアへ移住してきました。

こんばんは黄色い花


今日はとっても暖かかったです晴れ
あいちゃんのお迎えの帰りに、海があるんやけど、なんと泳いでいる人たち発見KUMA ハァっ!
いくらあったかくなってきたとはいえ、海の水はまだ冷たそう。肌の強さが違うんかな、元気やね~。
冬ももう終わりかなぁ。

こちらの夏は夜は冷えたりもするようやし一日中暑いということはなさそう。
冬はあまり好きじゃないので、早く温かい気候になれ~。






さて、ニュージーランドのシャワーなんですが、この辺りの貸し部屋は固定されているタイプが多く、
私たちの借りているお部屋のシャワーは、根元も固定されており、上下左右も動かせませんでした。
こちらではこれが普通なんやろうか。



オークランドに住む旦那のおばさんの家ではホースタイプやからその家にもよるみたいやけど、ネーピアやタイルアなど数回引っ越している旦那曰く古い家は固定のものが多いらしい。



できればホースタイプがもちろん使いやすくていいんやけど、まぁ固定でもシャワーのお湯が普通にでれば良し。
でもなぁ・・、ここのは上下左右も動かせれず、完全に大人目線での固定のため、狭いシャワールームの中であいちゃんの背丈までシャワーのお湯届かず。KUMA ガーーン
頭がちょいあたるくらいで、残りのお湯は全て壁へ向かっていく。

これでは子供は洗いにくい!!

と、オークランドに住んでいるオーナーがこちらに来た時に旦那が軽く伝えてみると、取り替えれるシャワーヘッドの部分が家にあるから今度持ってくるよと言ってくれました。きらきら

さて、問題はそれがいつになることやら。得意げ
長引いても、あいちゃんは今まで通り小さなバスタブにお湯を溜めて洗えるし、早く欲しければ自分で買うこともできるしなぁ。
今までフィリピンタイムも十分味わってきたので、さほど気にもなりませんでしたが、だいたい1ヶ月半たった後くらいに持ってきてくれました。
気長に待つのが一番やね。


最初は他のお部屋の掃除や芝生のお手入れをされていたので、「シャワーのことは覚えているんやろうか?」と半信半疑で特にこちらから何も言わなかったけど、ちゃんと覚えてくれていて取り替えに来てくれましたキラキラ


じゃんっ!!


角度を変えれるようになったので、あいちゃんにも届くようになりました。
ありがたや。KUMA スマイル