言葉の壁とロックなし。 | Haruのセブ⇒NZ⇒オーストラリア生活へwith my asawa and baby

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フィリピン人旦那と娘と息子と私。
セブ島で約2年半ほど暮らし、旦那と当時3歳の娘を連れて2015年6月にニュージーランドへ移住。
2021年7月にオーストラリアへ移住してきました。

珍事件といいましょうか・・先日モールに出かけたときに、思わぬ出来事がありました。

トイレで。


トイレで事件ってなんか嫌な想像しかできないけど、私にはなにも危害はなく、むしろ私がやってしまいましたよ。
旦那とあいちゃんとご飯を食べたあと、すぐそこにトイレがあったから寄っていこーと思い、誰も並んでいなくてラッキーと思い一番初めのドアをあける瞬間、
トイレ掃除の女性が、なんちゃらかんちゃら!と一言何か私に言いました。
ビサヤ語わからないので、え?私にいってる?って思っているうちにドア開けたらそこには他の女性が。トイレしてた。
ほんとごめん。


そうゆうことか。


私の顔がフィリピン人に見えたのか、掃除の女性がとっさに英語がでてこなかったのか。
トイレの中の女性の顔はハッキリ見ましたが、べつにそこから下はみてないので良かったですが、
むろん相手の女性からすると良くはなく・・笑、私がソーリー!って言ってドア閉めるときに、チッと舌打ちをしてました。ですよね。笑
いや、申し訳なかったよ。

ロックが壊れていてかけれないみたい。
ってかそんなとこ最初から入るな。とも思いましたが。

じゃあ、その隣のトイレに・・・と手をかけて開ける瞬間、
また掃除の女性が、なんちゃんらかんちゃら!とビサヤ語で。

いやだから、わからんわ。笑 さっき一言会話交わしたの英語やったやん。
ってかまたロック壊れてるんかい!
ってかトイレのドアに紙に書いて張るなりして表示しといてくれ!

とツッコミ所満載で笑いそうになりました。
幸いそこには誰もおらず、他のロックかけれるところに入りました。ふーっ、被害者一名。普通のトイレ探しも一苦労ね。

みなさんも、トイレは充分気をつけて開けてくださいね!