
スタッフMです

本日はロウ・イエ監督のインタビューレポートです

映画に登場するワン・ピンは、いつもは脚本などを手がけるスタッフ。
今回の作品も、もともとはスタッフとして参加する予定だったのですが、
なぜか俳優としての出演となっています。
理由を監督に聞いてみたところ、
「あまりにもワン・ピンがいい声だったので、ぜひ彼に「春風沈酔の夜」を朗読して
ほしかったんだ」とのこと。
はたして、ワン・ピンはどんな良い声なのか

ぜひぜひ劇場で聞いてみてください

いよいよ、来週公開です

『スプリング・フィーバー』公式サイトはこちら