下の写真は、2週間ほど前のわが菜園の様子です。
いちばん左端のプランターで再生していたセロリを収穫し、その後白菜を植えたことはちょっと前に書きました。
…が、その後、わが菜園も大きく変化しました。
というのも、ようやく春を迎えたモンゴルでは、5月15日をもってアパートの中央暖房設備が止められてしまいます。
春になったとはいえ、こちらでは5月や6月でも雪が降るときもあるし、やはりアパートの暖房設備が止められると、室内は急に寒くなってしまいます。
そんなわけで、真冬の間でも暖房のおかげで栽培できていたパプリカともそろそろお別れ。
暖房が止められるまえに、食べごろの実は収穫してしまい、現時点で実をつけていないやつと一緒に伐採してしまおうということになりました。
合計8本のパプリカを容赦なく掘り起こし、抜いてしまいました。
そして……
パプリカのなくなった「元・パプリカ畑」には、こないだ収穫して再び水栽培していた「再々生セロリ」を移植。
そんなわけで……
これが現在の我が菜園の様子です。
左から「白菜畑」、「パプリカ畑」、「パプリカおよびセロリ畑」、「セロリ畑」となっております。
背ぇ高のっぽのパプリカが8本もなくなり、窓から見える景色も視界良好となしました。
いちばん左端のプランターで再生していたセロリを収穫し、その後白菜を植えたことはちょっと前に書きました。
…が、その後、わが菜園も大きく変化しました。
というのも、ようやく春を迎えたモンゴルでは、5月15日をもってアパートの中央暖房設備が止められてしまいます。
春になったとはいえ、こちらでは5月や6月でも雪が降るときもあるし、やはりアパートの暖房設備が止められると、室内は急に寒くなってしまいます。
そんなわけで、真冬の間でも暖房のおかげで栽培できていたパプリカともそろそろお別れ。
暖房が止められるまえに、食べごろの実は収穫してしまい、現時点で実をつけていないやつと一緒に伐採してしまおうということになりました。
合計8本のパプリカを容赦なく掘り起こし、抜いてしまいました。
そして……
パプリカのなくなった「元・パプリカ畑」には、こないだ収穫して再び水栽培していた「再々生セロリ」を移植。
そんなわけで……
これが現在の我が菜園の様子です。
左から「白菜畑」、「パプリカ畑」、「パプリカおよびセロリ畑」、「セロリ畑」となっております。
背ぇ高のっぽのパプリカが8本もなくなり、窓から見える景色も視界良好となしました。
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