写真は今日(2月19日)の我が菜園の様子です。

菜園パン屋さん-plant0005
この1週間ほど、モンゴルに寒波が停滞しているおかげで、早朝はマイナス30度、日中でもマイナス20度前後という日が続いていますが、我が家の野菜たちは元気。

菜園パン屋さん-plant0006
パプリカ兄弟は順調に色をつけて収穫間近だし、年明けごろに実をつけた「新御三家」もすくすく育っています。

菜園パン屋さん-plant0007
セロリも相変わらず元気に再生し続けています。

菜園パン屋さん-plant0008
再生キャベツも再生白菜もマイペースに緑を維持しています。

……が、明日(20日)からしばらく家を空けることになってしまい、私の代わりに水をあげられる人がいません。
帰宅は日曜日の夕方ごろになると思うんですが、キャベツと白菜には多めに水をあげとけば勝手に水を吸ってるだろうし、パプリカも多少元気はなくなるだろうと思うけど、まぁそれほど心配することもないだろうと思っているんですが、一番心配なのはやっぱりセロリ。
たぶん私が帰ってくるころにはすっかりシナシナのフニャフニャになってしまってるだろうなー、と思います。

そんなわけで、元気な野菜たちの姿もこれが見納めになってしまうかも。何かいい手はないかなー、とあれこれ考えていますが、どうしてもこの生活環境ではなかなかいい手が見つかりません。

とりあえず無事を祈って明日からお出かけしてきます。