白菜の花が咲きました。
これ、このブログ内で何度か紹介している「再生キャベツ」と同じ要領で、使い終わった白菜の芯を水に浸けて再生実験をしているもの。
10日ほど水に浸けてきれいな黄色い花が咲きました。
白菜はモンゴルでは貴重なもので、なかなか市場に出ません。もちろん高いので、自分から買おうとは思わないシロものです。1人で使うには大きいし。
それが、年末に日本人のお客さまが来た際に鍋をやって、そのあまりの白菜をいただいたので、大事に大事に育ててきました。
「菜の花」のような感じの花です。
調べてみたら、白菜って「アブラナ科」だったんですね。
これからこの白菜、タネでもつけてくれないかなー、と期待してるけど、やっぱ無理かな。
これ、このブログ内で何度か紹介している「再生キャベツ」と同じ要領で、使い終わった白菜の芯を水に浸けて再生実験をしているもの。
10日ほど水に浸けてきれいな黄色い花が咲きました。
白菜はモンゴルでは貴重なもので、なかなか市場に出ません。もちろん高いので、自分から買おうとは思わないシロものです。1人で使うには大きいし。
それが、年末に日本人のお客さまが来た際に鍋をやって、そのあまりの白菜をいただいたので、大事に大事に育ててきました。
調べてみたら、白菜って「アブラナ科」だったんですね。
これからこの白菜、タネでもつけてくれないかなー、と期待してるけど、やっぱ無理かな。