モンゴルでは、10月中旬あたりに秋も終わりに差し掛かると、春になるまで”ネギ”が市場に出回らなくなります。でも、ネギというのは何かと便利な食材なので、半年間もネギなしなのはちょっと寂しい。
そんなわけで、我が家では冬の間、こーんなかんじで……
「芽を出し始めたやる気のあるタマネギ」たちを、水をさしたペットボトルに浸けてネギを伸ばしています。
上の写真、右二つは2週間ぐらい経過した状態で、左二つは5日ぐらい経過したものです。
で、ある程度ネギが伸びたら細かく切って、
こんな感じでジッパーバッグに入れて冷凍庫へ。
で、棒状に凍らせて必要なときにパキパキ折って使っています。
そんなわけで先日、
年末に日本から遊びにきたお客さまからいただいた納豆。
こいつにネギを入れていただきました。うまいです。
それにしてもこの納豆、MIZKANの「とろっ豆」ていう商品なんですが、ちょっとした感動ものです。
……ちなみに、ネギの球根部分(もともとタマネギだった部分)は、肉じゃがに入れておいしくいただきました。
そんなわけで、我が家では冬の間、こーんなかんじで……
「芽を出し始めたやる気のあるタマネギ」たちを、水をさしたペットボトルに浸けてネギを伸ばしています。
上の写真、右二つは2週間ぐらい経過した状態で、左二つは5日ぐらい経過したものです。
で、ある程度ネギが伸びたら細かく切って、
こんな感じでジッパーバッグに入れて冷凍庫へ。
で、棒状に凍らせて必要なときにパキパキ折って使っています。
そんなわけで先日、
年末に日本から遊びにきたお客さまからいただいた納豆。
こいつにネギを入れていただきました。うまいです。
それにしてもこの納豆、MIZKANの「とろっ豆」ていう商品なんですが、ちょっとした感動ものです。