新年一発目は料理の話です。
モンゴルで手に入る食材でおせちを作ることなどできませんが、やはり日本人として正月ぐらいは魚料理を喰らいたい。というわけで、
モンゴルでも手に入る淡水魚。
種類はいろいろありますが、やはり1人で食べるとなると一番小ぶりで安いもの、というわけで、マスのような魚を購入しました。
このマスの仲間を3枚に下ろし、その「あら」で出汁をとって醤油と味噌で味をつけ、汁物をこしらえます。で、切り身は塩とハーブをふりかけて小麦粉をまぶしたあと、ニンニクと多めの油で表面がカリカリになるまでソテーします。
そんなわけで、モンゴルでも食べられるマズづくしの第1弾。
「マスのあら汁」と「ハーブ&ガーリックソテー」の完成デス。
正月っぽさとはかけ離れた和洋折衷の食卓になってしまいましたが、やっぱり魚を食べると日本人であることに喜びを感じてしまいます。
ざぁ、残った切り身で明日は何を作ろう。
モンゴルで手に入る食材でおせちを作ることなどできませんが、やはり日本人として正月ぐらいは魚料理を喰らいたい。というわけで、
モンゴルでも手に入る淡水魚。
種類はいろいろありますが、やはり1人で食べるとなると一番小ぶりで安いもの、というわけで、マスのような魚を購入しました。
このマスの仲間を3枚に下ろし、その「あら」で出汁をとって醤油と味噌で味をつけ、汁物をこしらえます。で、切り身は塩とハーブをふりかけて小麦粉をまぶしたあと、ニンニクと多めの油で表面がカリカリになるまでソテーします。
そんなわけで、モンゴルでも食べられるマズづくしの第1弾。
「マスのあら汁」と「ハーブ&ガーリックソテー」の完成デス。
ざぁ、残った切り身で明日は何を作ろう。