仕事の合間の時間に、わくわくを形にするための手段を知ろうと、手当たり次第情報を取ってみた。
既に成功への階段を着実に登り続けてる人、
今からまさにスタートしようとしてる人、
長年続けてもなかなか芽が出ない人、
諦めた人
様々な視点からの様々な意見がある。
前向きな言葉、具体的な提案を投げ掛ける人は、うまくいってる人、楽しんでる人が多く
逆に、無理だ、諦めろ、と言う人は、途中で嫌になったり、投げ出したりしてる人ばかり。
業界に限らず『誰の声を聞くか』は大事。
特に専門性やセンスを問われる業界だと、より批判的な声が大きくなるだろう。
それでもやりたいと思えるかどうか。
もしそれで投げ出すくらいなら、本音は違ったんだろう。
誰かが通った道だから歩きたいのか
誰も通らない道を開拓して進むのか
どっちの扉を開いてみる?
鍵は自分の中にある