クロダ大阪の前に、京都によって、車折神社を参拝してきまいた。

目の前は何度も通ってるのに、ずっと行けてなくて、やっと行けたって感じ。


前週、散財したので、大阪クロックスだけですよ(笑)

今回も、ばび側の前の方で(札幌は最前だったが、大阪は2列目)見させていただきました。

札幌よりは若干全体の音が聞こえたかな。

今回のセトリ、、、クロダが色々やりたかったのはよくわかるけど、ちょっと詰め込みすぎかな。

序盤盛り上がって、中盤ちょっとおしゃれに決めて、ゾクゾクコーナーがあって、最後追い込み。

序盤と最後の、テンションが同じくらいで、最後死にそうになる感じが無かった。。。かな。

曲順のせい?

気分的に追い込み切れず終わってしまった感じがした。

最後のあの位置にキャンデーが来るのってどうなんだろう。

テンポが緩くなってしまうんよね。

曲調はロックだけど、BPM遅いから落ち着いてしまう。

キャンデーとバズーカを入れ替えててもよかったかな。。。とか。


で、ばびちゃんが何かトチったらしいことをクロダがバラしたのだが、何だったのか。

忘却の最後が合って無かった、もしくは、キャンデーのクロダの音取り用のコード弾きを忘れていたか。

どっちかだろうと、いう推測なのだが。。。

クロダとぶつかりそうになるのは、その後だよな、確か。


そして、お見送りでサインしてもらいながら、なんとなく気まずくて無言だった二人(爆)

や、やましいことなんて、な、なにも、な、ないですよぉ。。。

なんかしら、演出が変わるのかねぇ。。。という雰囲気は醸してましたけど。

最後がね、変わったのね。

よーつべでその部分は公開されたからいいとしよう。


でも、これのせいで、ウツが上着を着に帰るタイミングも変わっていましたよね。

一曲早くなったと思う。


見たのは、キネ側の前ブロック後方(中央の通路の前といったところか)だったんですが、割と見やすかったです。

まぁ、どっかで、いろいろ言われてるだろう「叫び声」が2、3列真後ろから聞こえたので、そのあたりです。。。

本当に、あれは不愉快だった。


そうそう、同じ列の中央ブロックに、カオリンが来てました。

隣の人にあいさつとかしてたけど、だれか分からなかった。

そして、開演前のちょっとした時間に、食堂のおばちゃん(こと、カメラマンべーあん)も見かけました。


てっちゃんの、キーボードのセッティングが左右入れ替わっていたのは、気のせいですか。

大分までは、ウツ側にソフトシンセ(ディスプレイ2台)で、袖側にハードシンセ置いていた気がするんだけど、有楽町は反対になっていますよね。。。?

KEYソロの時、立ち位置が違う、って思ったんです。

それに、固定で置いてたてっちゃん用のカメラの隅に写っていた、黒い筒が無かったように、見えたんですけど。。。


ウツは、まぁ、撮影があるってことで、普通でしたね。。。(つまらん)

大分ほどのハイテンションでもなく(笑)、、、あそこまで笑顔全開だと、それもちょっとね。。。

程よい、感じでした。


で、キネですよ。

Be Togetherで、2番のAメロでウツがキネのところで歌うのはお決まりで。

ウツが、近づいて行ってるのに、キネ後ろ向いて気づかない。

ウツはきっと「キネ??」って思ったに違いない。

見事に歌いだしに間に合わなかったキネ。。。大慌て。

ウツはもちろん、気づいたてっちゃんも笑ってました。

てっちゃんの笑顔が見えたから、許すよ、キネ!!

罰として、ウツが、いつもは、1個しか持って行かないピックを、大量に毟り取って行き、ばら撒いてました。


そういえば、Be~のとき、てっちゃんも回った!

くるっとちゃんと回ったのは、多分最終日だけだと思います。

やっぱり、撮影用のサービスですよね。

かわいかったな。


ゲワイの爆発コーナーちょっとタイトになってた?

最後のコーナーに尺を作るために、削ったのかしら。

でも、いいくらいの分量だったと思います。

(火薬の量は半端無かったけど、笑)


締めのところは、ウツがキャロルの手を引く仕草が、かっこいいね!

幼体のキャロルは、1974年のロンドンに降ろされ、任務を遂行していく。→1991年に推定17才のキャロル。

今回最後に出てきた推定年齢10才のキャロルは、1984年のロンドンから母船に呼び戻され、次の任務を受け派遣される。

なので、違う筒を持って行くってことです。

。。。わかりにく(笑)というか、どうでもいいわ。




ホテルのロビーにある、カフェでの畑ライブ。

通常のこぜまーい場所とは違って、ゆったりはしているけど。。。

ランチから帰ってきたら、ちょうどリハが始まるタイミングで、天気も微妙だし行くところないから、なんとなく聞きながらすごす。


朝の2ショットで会場内はちらっと見ていたが、サンテラスみたいな場所で、小川が流れる横長な会場で、見え方が不思議な感じになっていたのではないかと思う。

私は、川越しのクロダの正面、最前にして最後という。。。

ケーキとコーヒーをいただこうとしたら、メンバー登場。

あ、どうぞ、食べてね。というので、遠慮なく。


○札幌ライブ

やっぱり、前回マイクの音が出なかったことは、思い出(恨み)深いらしく、ここでもグチグチ言ってました。


○いっぺいちゃん初札幌

楽しいみたいです。

おねーちゃんいる系の場所には連れて行ってもらえたのかしら。

前日ライブ終わって、みんなでジンギスカン行って、クロダは帰り(このあたりから記憶がないようだが)ほかのメンバーは別行動だったようです。


○ナオミさんの失態

ナンパしたら、ファンの子だった。とか。


○笑っていいとものテーマ

最近、恒例らしいのこの曲。。。

いっぺいちゃんの音痴具合はどうにかならんのか。


○岡崎さん登場

同行のRさんが、ふと何かの気配を感じ、入り口付近を見ると、4S岡崎氏を発見。

翌日、聞くと「別のアーティストさんのイベントで来札していたんだが、ちょっと時間が出来たから行ってみた。」とのこと。

で、たまたまその時、4Sの話をしていて、クロダが梅ちゃんの方を見たら、岡崎もいてびっくり!みたいな。

「おめぇ!!」

と言ったきり絶句しておりました。

・・・オレほったらかして何してんだよ!<心の声が聞こえました。


なぜ、4Sの話になったかというと、ナオミさんが、せっかく札幌行くんだったら、電車(トワイライトエクスプレス)で帰ろうと、発売日にみど窓に行ったけど、チケット取れなかった。

で、4Sでそういう手配も出来るって聞いたから、次回はぜひお願いしてます、と。

今回は、仕方なく飛行機で帰ります。


岡崎さんは本当にちょっと顔を覗かせただけらしく、すぐに居なくなっていました。


○ヒロポン登場

楽器も持たずひょっこりやってきたヒロポン。

クロダのアコギを演奏。

ヒロポンは、北海道の星のファンだそうで、探偵はバー~のロケ地を見に行ったりしたそうです。

やっぱり、北海道といえば、洋ちゃんは外せないですよね(笑)


○結局そういうことよね。

最後、会場内練り歩くクロダ。

横の動線は狭いものの行けなくはない。

でも、私たちは小川を挟んだ場所だったので来ないだろうと油断していたら、乗り越えてきた(爆)

分かってる、私たちの並びにL嬢がいたから、どうしても来たかったのよね。。。

一番、滞在時間長かったし(笑)<立ち止まってニヘラってしておりました。