グッズ紹介。

小鉢、おしぼり、茶筒と順調に紹介していき(あ、おしぼり濡れてないからねとか、意味不明なことを言っていましたが)、今回の問題となる、傘です。

折り畳み傘を広げて見せたよっちゃん。

中は色が違うよ、など言っていたのですが、閉めかけた傘の形がクラゲみたいだったのが運の尽き。

開けたり閉じたり、ばっさばっさして遊び始めました。

「ヨーカイ折り畳み傘ぁ。」

「よーかい!?」

「ヨーカイ折畳ぃ。」

「たたみ?!」

「ヨーカイ畳ぱたぱた」

「え、たたみぱたぱた?!なにそれ。」

「たたみ一畳が、パタパタ動く妖怪。」

「あー、ヌリカベ的な?」

「そうそう。みんなが、どんなの思い浮かべたか、聞いてみたいね。」

「今の情報だけでね。」


というわけで、考えてみました。ヨーカイたたみパタパタ。


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ヨーカイブームは最後まで続き、何かにつけて「ヨーカイ」をつけて遊んでました。

グッズは、保冷バッグの中から出て来てました。

 

波のDVDも出たよ

よっちゃん「たまたま、それにも出て、副業のギター弾いてまーす。」

ウツ「ん?まいっか。これを見てもらったら、より、世界観が分かってもらえるんじゃないかなと思います。」

 

なんと、畳の妖怪はすでに存在していた。

いや、なんとなく、違うけど。「おりたたみ入道」これを発見して見せるスタッフがすごい。

何かの曲が終わった後、よっちゃんが脇のスタッフが見せる何かに「まーじで?!」と反応。

なになに?となるウツたち。

すると、「いました、ヨーカイ畳」と、アイパットにおりたたみ入道の文字が。

もう、大笑いです。


 

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東京では、ヨーカイきねなおと、ヨーカイあさくらだいすけが来るよ。

よっちゃんが無駄にイケメン声でナレーション風に

「ヨーカイきねなおととあさくらだいすけ、ウツの取り合い。」

と、クラスター爆弾を投げつけてました。

さすが、バイトでナレーションの仕事してるだけあって、声がイケメンです。

って、そんな感心して場合じゃないです。

キネと大ちゃんで、ウツを取り合うのか、キネ大チーム対ウツバーチームなのか、そこんとこ、もうちょっと詳しく教えてほしかったな。

いずれにせよ。。。みなまで言うまい。

 

キャンディーズメドレー

3曲を歌いながら、途中混ざって、すごい凝ったメドレーになっていました。

こういうのを聞くと、ウツって器用なだって思う。

黄昏のビギンとか、ウツの上手さが際立つし、タイミングなんかはリズム感の良さが抜群だし、やっぱこの人スゲーなって思うけど、軽く何でも歌っちゃう感じがホントに好きです。

パワーボーカルじゃないし、声量だってすごくある方じゃないけど、そうじゃないところでの歌い方ができるところが、ウツの歌の中毒性なんだと、改めて感じました。

 

キャンディーズと言えば、その頃よっちゃんは。

あー、金八先生でてました。チョイ役ですけどね。

「チョイ役?!」

「ちょっとね、たまたま通りかかって。」

金八さんのマネしてました。

、、、いやー、そう考えると、ウツとよっちゃん歳は近いけど、よっちゃんの芸歴がすごすぎる(笑)

ウツが、遅いってのもあるけどさ。。。

 

アンコールでは、長袖グリT

わーい、おそろだ。(私のは完全にヒートテック扱いだけど)

アロハより全然かっこいいわ。

そうそう、今回、バンさん以外、基本ずっと座ってるんだけど、ウツはわりと足をガバッて開いて座ってるの。

なんかね、その足が細くて長くて、見惚れてしまいました。

変な帽子でも、変なアロハでも、変なジーパンみたいなのでも、どうでもいいくらい、かっこよかったです(笑)

最近だったら、波の黒いトレンチが抜群にかっこよかったし、TMだと衣装がカッコイイから油断してた。

ソロに戻ると、変な衣装にイライラするっているストレスがあるんだったと、思い出してしまったけどな。

ま、今回は動き回らないから、許してやろう。←なぜ、上から目線。

 

終演後は、札幌のSさんLちゃん親子を呼び出し、晩ごはんに付き合ってもらいました。

Sさんお勧めの居酒屋さんで、珍しいお刺身をいただきました。

その中に、ホッケの刺身があって、笑ってしまいました。


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でも、鮮度が必要なので、北海道でしか食べられないそうです。

 

翌日、帰りの千歳で。。。みつけたよ。父さん。

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大きいのは流石に邪魔なので、光る小さいのを連れて帰ることにしました。

しかし、帰りの飛行機は揺れましたわぁ。

 

ジーダブリュの札幌なんて、まぁ、恐ろしいだろうと思っていたのだが、中日の平日だったせいか、かなりましだったと思われます。

寒いと脅されて、ストールと予備の薄手のセーターも持って行ったけど、結局着ませんでした。

見た目は、シャツと夏のジャケットだったのだが、実は、シャツの下にグリT長袖着てたの。

でも、夜はかなり冷えましたね。

 

羊ケ丘展望台へ。

クラーク様にやっと会えたよ(笑)すまねー、クラーク様の写真を差し替えました。


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羊ちゃんもかわいい。

毛が刈られた子と、まだもっさりした子がいました。

GLAYが出るかもガチャポンがあり、つい。。。したのだが、出たのは、熊(笑)

あ、隣はテレビ父さんです。

 

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そんな、観光もしつつ、そうそう、札幌はちょうど桜の季節。

満開で、どこもきれいでした。

でも、北海道はエゾザクラが基本で、ソメイヨシノは少ないそうです。


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今回のツアーで一番小さい会場だそうです。

G列だったのですが、後ろから2列目で、横に20人並べていません。

そんな場所で座りだったけど、ウツとよっちゃんはよく見えました。

ニシケン君はちょっと残念。

私はよっちゃん側で、MCではウツが基本よっちゃんの方を見るので、顔がよく見えました。

 

以下、ネタバレあります。

曲順とか、MCの順番はあいまいです。

 

ウツバーシリーズは、初めてだったのですが、けっこう、がっつりした音でくるのね。

もっと、アコースティックぽいんだと思ってました。

リズム系は、全部ニシケン君が打ち込んでいて、それに、よっちゃんのベースとバンさんのギターが乗っかり、ウツが歌う感じ。

 

一曲目は、仁義、、、ウツが手拍子とか合いの手とか煽るので、ウツの手フェチとしては、もう、垂涎もんですわ。

意外と言えば意外な選曲だった、これ。

他の曲は、ちゃんと曲紹介したのに、これだけしなかった気がしたんだけど、気のせいかな。

 

四つのお願い、ちあきなおみ。

ウツが歌うと、随分、爽やかな曲になっていましたが(笑)。

ちあきさん、歌上手だよね、いま、歌って無いそうで、残念だね。と。

どうして?という、ウツに、やっぱあのイメージが強すぎるからなんじゃない?と、よっちゃん。

喝采の手を上げるポーズをしていました。

 

思秋期

これは、宏美さんファンにも特に人気の曲です。

ウツの歌声がすてきでしたが、ちょっとキーが合ってなかったような。。。

 

よっちゃんとニシケン君のグルメレポート。

よっちゃんの手元には、写真のフリップがあり、それを見せながら説明。(まっさんぽか!!と心の中で突っ込んでみた)

A4サイズだったけど、十分見えるこの距離感が、すごい。

札幌と言えば、ラーメン。

「すげー、美味かった。」

「ラーメンと炒飯、食べました。」

で、よっちゃんは、楽屋に帰って、弁当食べて、ちょっと時間があったからコンビニ行って、甘いものが食べたくなって、ドーナツ食べちゃった。そうです。

「まじっすか?!それは、知らなかった。」とニシケン君。

ウツは、終始呆れ顔。

とどめにヨシヲは言い放った。

「実は、(羽田)空港に早めについて、お弁当食べたんだけどね。」

 

北海道の食べ物はデカい?

札幌来ると、おいしいご飯屋さんとか連れて行ってもらえるんだけど、ホント、おいしいよね、と。

よっちゃん「ほっけとか、デカくないっすか?」

ウツ「デカいね。」

よっちゃん「東京でホッケ頼んでもこれくらい(両掌くらい)だけど、こっちのって、こんな(30センチ以上)にあるでしょう。」

ウツ「こんなの頼んでないけど、ってなるよね。」

よっちゃん「そうそう。ビックリするよね。」

ニシケン「そういえば、シシャモもデカいですよね。」

ウツ「そうなの?」

ニシケン「北海道で食べられるシシャモが本物のシシャモで、東京でシシャモだって出されるのは、ホントはシシャモじゃないそうですよ。」

ウツ「じゃ、なんなの?」

ニシケン「知らないっす。シシャモみたいな魚じゃないですか?」

 

ウツはテレビ塔へ?

こんなん買っちゃった。とテレビ父さんのぬいぐるみを見せる、ウツ。

20センチほどのテレビ父さんは、塔の上に紐がついてて、それを持ってヨーヨーみたいにすると、ビヨーーンって音がします。

わざわざ立ち上がって鳴らしてみせる、楽しそうなウツさんでした。

「テレビ塔の中に入れちゃうの?父さんの中に、入れるんだぁ。」と下ネタに持っていきたいよっちゃんと、じとーっと見つめたきり、無視するウツのやりとり。

 

北海道土産って、どうして。。。

ウツ「家に、熊の木彫りがある人、ほら、あるよね?」

よっちゃん「あれ、いつの間にか、いない?そして、それがある家って、鹿の頭もない?」

ウツ「それは、違うと思うけど。。。イメージね。」

よっちゃん「狩ってきた感じ?」

ウツ「あの熊って、どうして、鮭たべてるんだっけ?ま、いいや。」

よっちゃん「北海道土産といえば、ですよ。」

ウツ「絶対いらないだろう。あと、ペナントとか、ふるー。」

 

ウツの隣のテーブルは、鳴ります。

カホンと同じ仕組みだと思うんですが、テーブルの上がスネア、足元の板がバスドラ、ガムテープの芯がハイハットが鳴ります。

常に鳴るようで、ウツがお茶を飲んでコップを置くときなども、油断するとパコンと音がしてました。

ウツが、クイーンのウィウィルロックユーの有名なフレーズを叩き始めると、みんなも手拍子で合わせます。

いよいよ、♪うぃーうぃーるの所で、下の板を変な方向に蹴飛ばし、異音を発するドラムくん。

をぃ!とよっちゃん以下全員のブーイングを受けて、もにょもにょ言い訳してるウツがかわいかったですわぁ。

 

ベィシティローラーズのメンバー知ってる?

何の流れか思い出せなのだが、ベィシティローラーズのメンバーの名前が分かるか?って話になって、全然わからない、とウツ。

適当に外人の名前を言っていたら、あ、いまのおしい、とよっちゃん。

ヒントは、格闘技とかそういう感じ。

「リング?」

「そっちじゃない。」

「え、ゴング?」

「あー、ちがう。」

「レスリング?」

「あ、そっち。」

「どっち?」

「あ、レスラー?」

「そうそう、レスリー。」

「ああ。」

あと、なんとかとか、なんとかとか、、、と言ってました。

 

歌丸さんを見た。

名古屋(だったかな?)の帰りに、新幹線で同じ車両だったそうです。

車椅子的なのに乗ってて、歩いたのは数歩で、そりゃ、体力の限界だよね、と思ったそうな。

「限界って、いつ来るんだろう。。。」

若干、本気な感じで呟いたウツ。

いや、そういうの、冗談でもドキッとするから、ヤメテほしいです。

よっちゃんも反応に困ってたじゃん。

 

ニシケン君の歌。

ものすごい、熱唱(笑)

血管キレそうだった。

ウツとよっちゃんのコーラスがすてきでしたね。

 

恋するシャンソン人形。

全然違う曲の(これがベィシティローラーズ?)にシャンソン人形のメロディーを乗せてました。

今回、こういう音楽的な凝った遊びが多くて、面白かったです。

同じコード進行の2曲を交互に歌ったり、みたいな。

哀愁トゥナイトとキャンディーズメドレーもそうでしたね。

 

ウツの上をハモると、出そう。

食べすぎたよっちゃんは、がんばってコーラスすると、胃から変なもん出そうだそうです。

でも、ベースもコーラスもめっちゃカッコイイ。

 

文字制限ひっかかったので、つづく。


いろいろありましたが、何とか入ることが出来ました。

ありがとうございました。

 

さて、世間はGW初日、関空も混んでいるだろうと、怯えながらの帰国でしたが、あっけないほどガランとした入国&税関。

日本人用は3つくらい窓口があって、並んでる人なし。

「日本人はこちらでーす。」と、警備の人に呼ばれるくらい。

そして、「え、ちゃんと、見た?!」くらいのちら見加減で入国通過しました。

税関も、無言で税関カード回収されただけだった。

なんだ、このやる気のない感じは。。。いや、急いでるから助けるけど。

 

で、はるかさんに飛び乗ったら、なんと、予定より一時間も早く京都に着いちまったぜ。

京都駅のコインロッカーも奇跡的に開いてて、昼飯代わりのパンを買う時間まであった。

この時点で、日本円を500円くらいしか持っていなかったので、とりま、丹波口のセブンでお金出した。

開場まで30分ほどか。。。現地で待ち合わせしてるRさん、KCさん、Aさんの動きを確認しつつ、きんせ旅館へ。


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一度行ったことがある場所だったので、迷わずに着いたが、これ、初めての人は絶対迷うよね。

看板とか出てるわけじゃないし。

 

リハの音は聞こえてくるけど、だれもいねー、日差しがあつーい、と思っていたら、おーのさんが出て来た。

ちょっと話をしてから、Rさんたち3人と無事に合流。

リハは終わったみたいで、建物の日陰で待機してたら(わたしは、お腹減ったのでパンを食べていたら)、水色っぽいネルシャツのクロダさんがのっそり出て来た。

お互い「ん?」って感じ。

「めっちゃ、パン食べてますけど、どうぞ、お気になさらず。うちら、壁なんで。。。」

すぐ横にとめてあった機材車の方へ行ったので、煙草だったのかな?

ずぼらなファンなんでいちいち見に行ったりしません(笑)

 

そしたら、いっぺーちゃんも出てきて、ドアの前の辺りにいた常連さんたちに交って煙草タイム。

そしたら、

Rさん「え、たばこ?」

わたし「たばこくらい吸わしたりーな。」

Rさん「じゃなくて、あれ、灰皿なんや。」

わたし「たしかに。」

なんてーか、なぞのおぶじぇ?にホーローの鍋が乗ってます。



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↑これです。

わたしたちは、相変わらず壁。。。

ペーちゃん帰ったあと、しばらくしたら、クロダも戻って行きました。

 

前日、大阪バンドだったので、その流れでほんとに満員でした。

中は、楽器&椅子スペースと、隣のスペースの間に半間ほどの壁(柱?)があるので、見切れる部分がかなりあります。

隣のスペースにもできる限りいすを並べて、その後ろで立ち見という形になりました。

場所によって見え方がかなり違ったのではないかと思います。

 

プチ写真展ということで、額に入れたバリ写真が飾られていました。

写真は歌わないので、あまり興味がない私(笑)

今回はいろいろな表情があって、よかったかなと思います。

 

トイレ予約事件に巻き込まれたKCさん。

会場に一つしかトイレがなく、みなさん並ばれていたところに、オレたちもトイレ、とやってきたクロダたち。

それでなくてもワサワサしてる会場で、ちょっと邪険にされる(大笑)

「じゃ、予約ね。」

KCさんの前を予約して一旦去って行ったのだが、結局戻って来ず。

(やっぱり、予約キャンセルと言ったのだが、伝わっていなかったようだ)

クロダたちどうするの?と待たされた気の毒なKCさんたちだったのでした。

 

開演直前に、クロダ母、姉、はるかちゃん登場。

物販の前にムリくりイス並べて座っていただくほどのごちゃごちゃブリでした。

ヒッキさんの「私はあれなんで、あれですから、どうぞ。」がかわいかったです。←なんのこっちゃ。

 

さて、ライブです。

クロダは、白シャツ黒パンツでした。

この組み合わせ、鉄板でかっこいいわ。

アコースティックだし、もうちょっとラフな格好でくるかなと思っていたので、予想外だった。

ステージの後ろのボタン柄のステンドグラスがすてきです。

 

初恋、グリーンフェロー、ピーターパンは、京都ならでは選曲かな。

あ、グリーンフェローは名古屋もしたか。

名古屋はマイソングだったけど、京都は翼だったよね?→って誰に聞いてる(笑)

最後の激情は、どちらでも歌った。

全体的に、かなり力んだ歌い方になっていました。

本人も自覚していたみたいです。

特に、ピーターパンはかなりギリギリで歌ってたんじゃないかなと思います。

でも、ヒステリックには聞こえなかったので、よかったかな。

ちょっと声が掠れるというか、声が■■じゃなくて、〓〓こんな感じ。声の厚みのうちの、真ん中が抜けてるような、声質で聞こえました。

クロダの声が変わってきたのもあるんでしょうか。

 

そして、ちょっと重めのラインナップにブッ込んでくる、いもループ!!!!

いもループは、ペーちゃんのディレイ技で即興打ち込みをして、それに乗せて歌うというネタ曲。

録音(?)一発目でペーちゃんが間違って、録り直し。

全体的には、ジャズっぽい進行になったので、いもレビューという名になりました。

。。。レビューが曲名で、それのジャズバージョンだから、ジャズレビューなんだけど、とかは、突っ込まないであげて。

正しくは「ジャズいも」だよね。

 

歌の時はさほど気にならないんだけど、MCの時はスピーカーの音が割れるというかキンキンしてて、聞きづらい。

スピーカーが小さいうえに、クロダたちもそれで音を取っていたらしく、名古屋では「ステージ環境はひどかった」とちょっと愚痴ってました。

歌が力んでしまった原因の一つにこれもあったみたいなんですけどね。

 

新曲のアコースティックバージョン2曲

一曲(タイトル忘れた)は、バンドバージョンだと歌詞が聞きにくいと思うけど、アコバージョンだと歌詞も聞いてほしいとのこと。

バンドバージョンは、ロカバラなのかしら?

そのうち、CDで出したいとのことだったので、それを待ちます。

もう一曲は、タイトル『サンキューベイベー』。歌詞の内容もそのままです。

 

MCネタ。

 

阪急の話

大阪→京都は、阪急で移動したんだけど、懐かしかった。が、すんげー混んでたんだけど、いつも、そうなの?

「ゴールデンウィークだから。」

と客席に突っ込まれました。

「ああ、ジーダブリュね。」

ナオミさんは大宮か西院から園田まで(学校?)通ってたし、クロダも桂から梅田まで専門に通ってた馴染みの電車です。

あの阪急の色、なんていうの?紫赤?。。。マルーンというそうです。

ウィキペディアさんによると、阪急電車の色の名前があるそうですよ。

勉強になりました。

あの色見ると、地元だなって気分になるそうです。

 

初恋の話

ナオミさんは、幼稚園の時に仲が良かった子と、高校で再会して、幼稚園時代の話をされて恥ずかしかった、的なことを言っていた。←細かいこと覚えてません。すまん。

 

ばびちゃんが心配

最近、ばびちゃんの物忘れが激しくて、なんで?みたいなところで間違ったりするから焦るそうな。

前日のバンドライブで、ばびちゃんの機材がトラブって、かなりテンパっていたのもあるそうです。

バンドだと、そういうこともあるけど、アコースティックスタイルとは違う音の混ざり合い、音の厚さなどを改めて確認できて、楽しかった、とクロダ。

 

親族いると、MCが真面目だなぁ、、、と苦笑いのクロダでした。

 

アンコールは、出初式で歌ったときのスリバカ。

出だしのフェイクが高い(笑)

そして、出初のスリバカだから、合いの手の手拍子も、今のじゃないんだよね。

あの、合いの手になったのって、いつごろからなんだろう。

そういえば、最初はちがったよな、って思い出しました。

 

さて、ライブ終了。

サインしつつ、お見送り。

お土産の老酒を渡して、さほど話もせず(笑)。

 

そして、写真展のブックを買ったので、2Sまで待機です。

参加しないRさんとKCさんを待たせてしまって、申し訳ない。

Sはライブのままの白シャツだったので、「やっぱ、白シャツかっこええわぁ。」と、とりあえず、褒めておきました。

ひっきさんが撮ってくれるいいやつとは別で、クロダのケータイで自撮りも。

わたしの靴がペタンコだったせいもあって、大人と子供みたいな写真になったんですけど、どうでしょうね。

追加↓2sの写真です。


 

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バリBOOKの特典サインはこれにもらいました。
MCで、今年は666だね、という話をたまたましたので、たいむりーかなと。

さて、イベント終了。

ご飯は、66へ。

久しぶりの生もの三昧しました。

満席でカウンターだったのは残念だったけど、うまかった。

Kさんにも来てもらって(というか、一番重要な任務)、ウツの札幌チケットを受け取りました。

助かりました、ありがとうね。