クロダのFCイベントで鴨川に行きました。
(京都じゃないよ、千葉です)
時間も比較的余裕があったので、レンタカーを借りて、現地集合にしました。
10時くらいに品川駅のレンタカー屋を出発。
あとで、気づいたのだが、ナンバーが66-99
仕込みじゃなくて、偶然で、びっくりしました。
↑おーのさんがスケログに書いてるのはこれのことです。
普段ナビを全く使わないので、「どこで、まがるんだよぉ!」とか文句を言いながら、アクアラインまでは順調。
アクアラインも、海ほたるへ入る車のせいで若干スローダウンしたものの、さほどの渋滞はなく、下道へ。
コンビニで休憩などしつつ、12時くらいにはホテルに到着。
念願の(?)鴨シーでお昼ご飯と鯱ショーを見学。
お土産を買って、鯱御籤(空くじなしのくじ引きで等によって違うサイズのぬいぐるみがもらえます)をして、満喫。
ちなみに鯱のぬいぐるみは、最下位の5等でした。
ホテルに戻ると、バス組はすでにチェックインしていて、現地組を随時受付中な感じ。
手続きもろもろしながら、おーのさんに鴨シー報告も。
お部屋訪問は15時半からなので、15時15分までには部屋で待機。
今回のお部屋訪問は、ハロウィン居酒屋がテーマで、ハロウィンの小物と芋焼酎でお出迎えです。
グラスも『倫弘専用』と刻印したもので。
15時45分になってやっと廊下に気配がしだして、自分たちの部屋には16時すぎだったかな。
一部屋5分くらいだったのかしら。
「おじゃまします」と入ってきたクロダをお出迎えしたら、ピンクのセーターがかわいくて、思わず「ピンクかわいいね。」と言ってしまった。
「とりあえず、これプレゼントだから、開けて。」
と芋焼酎の入った箱を差し出す。
包装紙を丁寧に剥がすクロダ。
「性格出るねえ。」
箱を開けると、陶器の瓶に『芋る~ぷ』と書かれた焼酎が出てきた。
早速、ロックで所望するクロダ。
小さな黒板にメニュー(芋焼酎・氷・水)にも苦笑い。
ロックで作ってあげました。
瓶のふた(コルク栓)が硬くて困っていたら、開けてくれた。
「めっちゃ、うめー」と芋焼酎がどうやら相当おいしかったらしい。
あとで、梱包しなおしておーのさんに渡したら、
「あ、噂の芋ループですね」と言われた。
いつのまに、噂になってる!まだ、クロダ隣の部屋じゃん。
あ、そうそう、部屋出るときにクロダは自分の水を忘れて、隣の部屋から「あ、水忘れた」と叫んでいて、急いでお届けしました。
晩御飯は18時から、集合時間までも時間があったので、夜の部屋飲み用の飲み物などを買い出しに行きました。
晩御飯は宴会場で、和食でした。
品数も多かったけど、おいしいかといわれると、フツー。
ちなみに、クロダはカニが不味くて食べられなかったらしい。
(私は、茶わん蒸しがダメだった)
クロダは、乾杯に回ってきて、ちょっとしてから、各テーブルで少しずつ話をする感じ。
こちらから話が振りにくい状況だったので、どうしたもんかと思っていたら、クロダから「風呂ってさ、、、」ん?風呂??「夜入る?朝入る?」
クロダは夜入る派なんだけど、カメラマンのそえぴーは朝入る派らしい。
あんな、臭そうなのに←めっちゃ失礼(笑)、あんまし臭くないんだよね。
、、、何の話やねん。
クロダが夜入る理由は、日中汚れたままで布団に入りたくない的なことらしい。
ま、わからなくはない。
その流れで、寝汗かいたら朝もシャワー浴びるけど、、、夏もエアコンつけないから。
らぴいたときはつけてたけど、、、から、
もう、飼わないの?という話になり、世話できないから、飼わないとのこと。
でも、ペットショップ見かけたら、つい寄って、運命の子がいないか探しちゃうんだって。
食事が概ね終わったら、クロダの服(ライブ衣装や私服)の全プレ抽選会。
この期に及んで、くじ引きするの嫌だとかごねるクロダ(笑)
できるだけ自分の責任を減らす方法を考えようとしていたが、結局、服を選んで、くじを引いて人を選ぶという方法になりました。
一応人数分並んでいたんだが、話しているうちに、セットアップが別々にカウントされていたため、これ一緒にして(ニコイチ)もう一着追加できないの?ということで、おーのさんが予備に持っていたらしい白シャツを出してきた。
服を選んだ時に、いつ着たとか、自分で買ったとか、説明してくれて、くじ引き、直渡しでした。
私は、残り3人まで残ってしまい。。。クロダ的にお勧めアイテムらしい。
今回の衣装の中では一番、かっちりしたイメージのグレーのショートジャケットでした。
翌日クロダに「これからすずしくなったら、たくさん着て」って言われた。
肩幅が多少大きかったけど、シルエット的には全く問題なく、着れます。
もちろん、袖は長いので折り返して。
そんな感じで、晩御飯イベント終了。







