アメリカ人は暑がりです。冬でもエアコンでクーラーかかってる。私が前勤めていた会社もそうだった。社内は季節関係なく常に15度。夏の職場に電気毛布を持って行っていた。寒いと言えば100kg以上の体重の人が「もっとフライドポテトを食べなければいけない。」と言う。
日本に去年の7月に来てから私は悲惨なる思いをした。エアコンが壊れているので修理の見積もりに来てもらったら、「原因が分からない」と言われて終わった。もしかしたら室外機もアカンという事だった。
それから私は自分のアパートを泉佐野で借りるまで毎晩ネットカフェで寝ていた。エアコンがない家では寝れなかった。いくらアメリカのエアコンがきつくても、それが当たり前になっているので20度くらいが快適な温度になっている。
今のバイト先の先輩のトム先生もアメリカ生活が長い。今の季節から既にエアコン、エアコンと言っているのは私とトムだけ。「アメリカ人...w」と苦情される。
今でさえ暑い。夜は窓開けっ放しじゃないと寝れない。ああ、また夏が怖くなってきた。
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