Before
春のふらふら日記-SBSH0013.JPG
それなりに見えますが染みだらけです

After
春のふらふら日記-SBSH0012.JPG
ゴールデンウィークに向けて館内を綺麗にしてます
廊下の絨毯を従業員が張替えです
経費節減(笑)

新聞の記事の紹介ばかりですけど

とても良い話です

福島県人に読んで欲しいです


今朝の下野新聞から
春のふらふら日記


今朝の毎日新聞から
春のふらふら日記

町内会長さんや役員さんは放射線に関しては素人なんです
そういった方に対して、責任を負わせて除染作業の取り纏めをさせる←かなり無茶苦茶です

何故、自治体(市町村)が主体になってやらないんだろう

先日(土曜日)、福島市は県と共にボランティアを募って弁天山公園の除染を行いました
で、ふと疑問です「何故、除染ボランティアの作業日は休日が主なんだろう」
除染ボランティアって比較的、年齢の高い方が多いです
平日でもそれなりに集まるはずです
除染ボランティアに参加するには前もって参加申し込みをしなければなりません (今回の福島市の場合は一週間前までに)
もっと気楽にその日の気分で参加出来るようになればよいのにと
除染作業は危険と思われがちですか、農作業となんらかわりません
県内の農家はマスクなんてしないで畑仕事や水田の準備してますからね(笑)

除染が緊急の課題だと本気で考えるなら毎日やらないと

自治体が主体になると順番に関して、公平性を保てない←そんなのくじ引きでいいでしょ(笑)

僕の場合、休みが直前にならないと取れない
だから曜日に関係なく、除染ボランティアを募集していただけるとありがたい(笑)

今朝の読売新聞から
春のふらふら日記

春のふらふら日記

これからの時期

東北は

桜、新緑と最高にさわやかな時期を迎えます

是非、お越しください



春のふらふら日記

秋に刈り取りをして稲わらは半年近くそのまま天日干しです


春のふらふら日記

で半年たったこの時期にロールにして出荷

牛さんのご飯です


春のふらふら日記


まあいつもの年の光景です

でも、この状態の稲わらが去年は大変なことになってしまいました


今年は大丈夫でしょう