やらかしといえば、我が家の兄。



小さい頃からアホすぎて数えられない程のやらかしをしてきました。



小学校の池に3回も落ちたのは忘れない真顔




一方でしっかり者の娘。



親が言う前に、しっかり持ち物を準備し、プリントもきちんと渡す。

時々うっかりはありますが許容範囲



そんな娘が、週テストでやらかしました。



今回の週テストは理社の点数を上げるべく、私も一緒にしっかりと宿題に取り組みました。



今更ながら、覚え方のコツや単語だけの理解にならないように、教科書を読み、

「これってどういこと?」

「これとこれの違いって何なの?」と話しながら、知識を整理。



意外と子供って、大人のような暗記の勉強ができてないんだなと改めて確認できました。




さて、そして迎えた週テストでしたが、


いつもより出来た!お願いと手応えありの様子。


丸つけしたところ、

理社それぞれで普段のテストより20点もアップ!



この調子で毎週しっかり定着させたら、理社もあがるんじゃない?

勉強方法が分かって良かったねちゅー



なんて親子で話していたのですが、



翌日ネットで確認したら、



なんか点数低くない?滝汗



焦る娘ガーン



ネットに上がっている自分の答案のPDFを確認したところ、



字が薄くて読み込めてないゲロー



以前、字が薄いのが気になって確認したら、Hの芯を使っていた娘。

旦那が間違えて買い与えていた模様ムキー



Bの芯に変えていたのですが、

テストの時に何を思ったのか、なぜか普段使わないHBの鉛筆で書いたそうな。



機械で読み取れていない点数は30点以上。国語の記述も含めると50点くらいありそう・・・



がっかりの娘ガーンでしたが、

もう薄い鉛筆は使わない(そもそも筆箱に入れない!)と約束し、

「本番じゃなくて良かったね、早く気付いてラッキーだったよ」と話したのでした。



いや〜焦りましたアセアセ


子供って思いもよらない事をやるもんで、親は焦りますね滝汗



そういえば、初めての組み分けてテストで、社会を1枚見逃して解いてなかったことあったな滝汗





夜はとんかつを揚げましたピンクハート



それでは。