ここんとこで、「ビートルズ」と「レディ・ガガ」「ジャニス・ジョップリン」のドキュメント映画見ました。
スターの生い立ち、生きざま、業界事情など昔から興味があります。
ジョン・レノンとマッカートニーの出会い、
ポップ音楽の英才教育的な生い立ちのガガ、
ブルースとの出会いのジョップリン、
それぞれ、いじめや差別と遭遇した心の傷が音楽に託されていてそれはとてもつらいこと、
でも、音楽で分かち合えることで道を見つけているのですね。
光と影がその魅力にスポットを当てている。
美容院でホイットニーがかかっていてめちゃくちゃなつかしい気分に浸りました。