ESL時代の話しの続き…です…(/ω\)


娘の担任の先生が、フレンドリーだという話は 前回しましたが、

 基本 ESLのクラスは1年間の期間があります。

アメリカは ご存じのとおり、9月に新学期が始まり、6月いっぱい

 ぐらいで1年となります。

その担任の先生は、1年の終わりに 毎年教え子を自宅に招き、

 パーティを開いてくれていました。

それだけでも、なんてステキな先生っ て思うんですが、 

 そのパーティに行ってみて またビックリ。

自宅にはプールがあり、先生の息子さん達(たぶん 中学生と

 高校生ぐらいだったと思う…)が、お手伝いで 子供たち(生徒)

 の面倒をみていてくれたこと!

生徒だけでも20人位いて、その兄弟とかも招待してくれてたので

 ざっと 子供だけでも 30人くらいはいたんじゃなかったかな…

それを 毎年してくれるなんて…先生も素晴らしいけど、それを

 嫌な顔せずヘルプする息子さんたちも ステキっラブラブすばらしい!!

 と思いませんはてなマーク


あ…また 脱線いたしました…(→o←)ゞ


たった1枚の写真の説明が…あせる




(左ページ中央)モト家の近所の湖が、夕日に映えて美しかったので、車中よりパチリ。

この湖は、人口湖でして よくウォーキングに出かけたところです。

 明日、家族で訪れますので またその時に…o(^-^)o


(左ページ下)Souplantationという バイキング式のレストラン

 です。その右横の建物がホテルでして、4年半の駐在期間が

 終わり、帰国を3日後にひかえ 残りの3日を過ごしたとこです。

このレストランですが、モト家のすぐそばにもあって、たまぁ~に

 子供たちとでかけました。

始めはサラダ類がならび、パスタ ポテト ピザ チキン…とかも

 あったかな…?あとは フルーツ デザート アイス など。

味は…もちろん…アメリカンですから…まぁ…ねぇ…(^_^;)

でも 私はここで 初めてマッシュルームを生で食べましたよ。

 サラダのエリアにあって、完璧 ナマでした。

始めは ちょっと(私の中では)ありえなかったので、「ギョッ」っ

 てカンジでしたが、クリーミーなドレッシングと合わせると

 とぉーっても美味しかったラブラブです。

うちの息子は、毎回 おどろしい色をしたゼリーをたんまり

 皿に盛り、決まって どっさり残してましたね…(:_;)

 本人曰く、まずいのはわかってるんだけど、どうしても試したく

 なる一品だそうで…(x_x;)子供の心理はわからんXXX。


そして 右ページは、本やといえば ここ!と 定番の本屋さん。

 売り場は広しい、ど真ん中にスタバがあります。

今や 日本でも 本屋さんに隣接していたり、本やの一部に

 カフェがあるのは珍しくありませんが、みなさん 想像して下さい

10数年前ですよ~。

やっぱ アメリカは違うなぁ~…なぁーんて思っていたわけですよ。


当時とそのまんまの店内でございました。


アルバムのほうは、それぞれ 違う場所の写真を 見開きに

 レイアウトすることになったので、ちと 難しかったデス…(゚ーÅ)

場合によっては こういうこともあるので、今後はもうちょっと

 イイ感じにしたいなぁ…がんばろう…DASH!