自分の時間ができたとき、
ルールズ
サレンダードワイフ
新良妻賢母のすすめ
をローテーションで読んでます。
パラパラとめくって開いたページを読む日もあれば、
最初からじっくり読んだり。
読んでいて、ワクワクする本です
パート1の8より
男性は導き手であり、指導者であることを受け入れよう
たくさんの間違いをしてきたことに気づきます
間違ってきたからこそ、
本の内容がしみてくるので、
今のこのタイミングで読む意味はあるんですよね。
主人のためにと思い、アドバイスしたことが、
実は信頼の欠如を示してしまってました。
仕事モードで話してしまってたり。
本のアドバイスより、
〜の気がする。
〜のように感じる。
あなたは〜の可能性について考えてみたことがある?
こんな柔らかい言い方、
変えてみるだけで、
主人の反応が変わりました
基本は全面的な信頼を寄せ、
従順であり、
彼を支持する
そして、自分の意見を言うときは、
まず聞き、
言い方に気をつけ、
自分の方がよく知っている素ぶりを見せない。
気分のまま、本を開くだけで、
なるほどーと思うことに出会えます
