こんばんわ。
今日も今日とて・・・暑い一日でしたね~

東京台東区では、熱中症で16人も搬送されたみたい。
東京、暑い![]()
*妊娠ブログとなります。
お気持ち辛い方など、スルーしていただいて構いません。
今日は、病院の日
お腹のベビが元気でいてくれているのか!?
そんな心配であんまり寝付けなかった・・・。
熱帯夜だったし。
ダンナ様は、相当暑かったのかフローリングで寝てました
よく寝られるよね・・・(゜д゜;)
で、行ってきました!!
ほんと、久々の電車だったため、
若干乗り間違えとか地下鉄出てから迷ったけどwww
なんとかたどり着きましたo(^▽^)o
電車に揺られること30分。
徒歩5分。
たった5分で汗だくに・・・![]()
昔々、通信病院とかなんとかいう病院だったそうな・・・。
(今回は、一旦病院名を出さないでおります)
そこは、口コミの評判も良く、
病院側の対応なども◎
入院時は、美味しいご飯が待っている![]()
おやつまであるらしい
まぁ、後半が主に選んだ理由だとすぐ分かってしまうかもww
でも、この病院に決める前は地元で・・・と考えていた。
近めの個人病院か日赤か。なんて。
が!!しかし!!!
分娩予約がすでに締め切られていました( ̄□ ̄;)!!
早め早めとクリニックでは言われて、
地元の友達ママ(昨年出産)にも
5週から受付してるからね!急ぐのよ!と・・・
言われてたんだけど
何だかんだずぼらなあたし・・・。
大丈夫だろ~と漠然と思ってた。
・・・ばか。あたしのばか!orz
(後悔先立たずを地で行く始末)
電話で分娩の空き状況を確認したら、
「すみません、すでに締め切っております~」と
丁重に2件も断られたことにパニックを起こし、ダンナ様へソッコー電話。
(だって地元は、個人病院も含め7件しか分娩施設がない)
ランチ仕込中のダンナ様には、ホントイイ迷惑だよ・・・
パニック中のあたし。
「困ったの!どうしよう?」しか言えない。
ダンナ様から、
「隣りの区で探してみたら?」との言葉が。
「え!?
でも、遠くなっちゃうんじゃないの!?
」
何故か半ば、逆切れなあたし(ホントいい迷惑・・・)
「ううん、そっちじゃなくてこっち。
品川区の方は?」
そっか~~~!!
目からウロコ~!!!

大田区の隣りと言っても、
世田谷区とばかり・・・っ。
全く、右なら右しか見て無かった・・・。
左(品川区)、まったく確認せず・・・
あたしのイケナイ所、完全に露呈。
いっぱいいっぱいになると考えが凝り固まってしまうのです。
でも、ダンナ様気長に付き合ってくれる。
ホント、ありがとう
(話がズレた)
そんな訳で

いざ、分娩施設をネットで捜索!
ウィーメンズパークさまさま!
すぐに何件か調べ上げられました。
http://women.benesse.ne.jp/index.html
2つの病院を見つけ、予約状況を確認。
一つは、もう今日、明日にでも予約が埋まる状況・・・。
もう一つは、余裕ありとスケジュール表に書いてある・・・。
心の中で「人気ないのですか?」と不安になったのですが、
口コミを見ると大絶賛の嵐
こりゃなんで!?
そんな訳でものすごい評判の良い、
予約状況にもかなり余裕のある
某通信病院へ行くことになったんです。
電話で予約状況を確認したのは、
今週の月曜で翌日に行こうと思っていたら、
「火曜はかなり込み合いますので、良ければ水曜にいらしてください」
そんなに余裕なのか!ww
そして、安心して今日の水曜に行くことになったのです。
お陰でクリニックに紹介状書いてもらえる時間出来て、
初診料に5,000円プラスされなくてよかった。
もちろん、紹介状はまた別に3,000円かかったけど、
2000円も浮きましたもん
今日も行ってみたら、1時間以上は待ちましたが、
カフェもコンビニも院内にあるし、
対応してくれている先生が一人、一人とちゃんと話して
丁寧な対応をしているからなんだと
自分の診察の時に分かりました
大田区から来てくれたんだ?と言われて、
予約が締め切っていたことを話すと
それは大変だったね。
もう安心だよ、うちでしっかり予約したからね
って言ってもらえました。
何か、じーんとしてしまった(笑)
ここの病院は、昔は大田区同様に
分娩予約が困難な病院の一つだったみたいですが、
医師を9人増やし。
日中、夜間でも助産師が3人常駐していて
かなり改善したんだよと話してくれました。
もし、困っているお友達がいたら、是非連れて来てね!ともwww
これからお世話になる所としては、
申し分ない病院だと思いました。
ベビとすくすく一緒に頑張って行こうと思います。
あ、ちなみに妊娠週が訂正されました。
7週3日目だったそうです。
つわりのピークに突入・・・したらしく、
今日はいつになく気持ち悪いです。
今日はもう休みます!
長文読んで頂きありがとうございました
