嫌な子供。
掃除をしていたら
1993年の母の日記を発見。
当時、私は4~5歳。
妹は2~3歳で
父は単身赴任中。
家も、引っ越す前で
懐かしいんだけど…。
なんか、私
嫌な子。苦笑
まずね、月に二回位
熱出して寝込んでるのよ。
それで毎週の様に
病院に行っていたみたい。
次に、生意気な事言ってるのよね。
母に「さゆりのお洋服買わないとね。」と言われて
→「家にはお金がないんだからお母さんが作りなさい。」
選挙の時、家に挨拶に来た議員にたいして
→「おじさん一人の力で変わるならとっくに変わってるよ。」
単身赴任している父が休みで帰ってくると母から聞いた時
→「何しに帰ってくるの?」
どんだけ生意気なんだー!!!!
クレヨンしんちゃんより
ある意味たち悪いよ!泣
そしてかなり
母が私に振り回されていた様子がうかがえて。
「(私が)しばらく枝豆をじっと見ていたが、突然笑い始めた。それを見ていたゆき(妹)がポカーンとしていた。何があったのかは分からない。」
「ゆきと公園に行っていたはずのさゆりが一人で帰ってきた。「ゆきは?」と聞いた所「滑り台の下に隠れてるよ。」と言うのだ。よく話しを聞いてみると、かくれんぼをしていたが、直ぐに見つけるのもかわいそうなので一旦家に帰ってきたらしい。さゆりを叱って公園に行くとべそをかいたゆきがいた。それにたいし「ゆき隠れるの上手でわかんなかった。」といけしゃーしゃーと言うさゆりを見てなぜか不安になった。」
「幼稚園の先生にやんわり探られた。どうしてかと話しを聞いてみると死体ごっこをしていたらしい。」
「今日先生に呼び出された。死体ごっこが度をこしたらしい。先生が教室に行くと皆倒れていて頭に絵の具で血のようなものが書いてあったらしい。度肝を抜かれた。帰ってさゆりに聞いてみると「死んだ人の気持ちが知りたかった」とべそをかいた。お葬式に行ってきたばかりだからだろうか?優しいのか馬鹿なのか分からない。」
何を考えているのか分からないのは、昔のままのようです。
1993年の母の日記を発見。
当時、私は4~5歳。
妹は2~3歳で
父は単身赴任中。
家も、引っ越す前で
懐かしいんだけど…。
なんか、私
嫌な子。苦笑
まずね、月に二回位
熱出して寝込んでるのよ。
それで毎週の様に
病院に行っていたみたい。
次に、生意気な事言ってるのよね。
母に「さゆりのお洋服買わないとね。」と言われて
→「家にはお金がないんだからお母さんが作りなさい。」
選挙の時、家に挨拶に来た議員にたいして
→「おじさん一人の力で変わるならとっくに変わってるよ。」
単身赴任している父が休みで帰ってくると母から聞いた時
→「何しに帰ってくるの?」
どんだけ生意気なんだー!!!!
クレヨンしんちゃんより
ある意味たち悪いよ!泣
そしてかなり
母が私に振り回されていた様子がうかがえて。
「(私が)しばらく枝豆をじっと見ていたが、突然笑い始めた。それを見ていたゆき(妹)がポカーンとしていた。何があったのかは分からない。」
「ゆきと公園に行っていたはずのさゆりが一人で帰ってきた。「ゆきは?」と聞いた所「滑り台の下に隠れてるよ。」と言うのだ。よく話しを聞いてみると、かくれんぼをしていたが、直ぐに見つけるのもかわいそうなので一旦家に帰ってきたらしい。さゆりを叱って公園に行くとべそをかいたゆきがいた。それにたいし「ゆき隠れるの上手でわかんなかった。」といけしゃーしゃーと言うさゆりを見てなぜか不安になった。」
「幼稚園の先生にやんわり探られた。どうしてかと話しを聞いてみると死体ごっこをしていたらしい。」
「今日先生に呼び出された。死体ごっこが度をこしたらしい。先生が教室に行くと皆倒れていて頭に絵の具で血のようなものが書いてあったらしい。度肝を抜かれた。帰ってさゆりに聞いてみると「死んだ人の気持ちが知りたかった」とべそをかいた。お葬式に行ってきたばかりだからだろうか?優しいのか馬鹿なのか分からない。」
何を考えているのか分からないのは、昔のままのようです。