お姉ちゃん、許して!
昨日はめっきり体調が悪く
不機嫌だったのですが
さらに不機嫌に
なることが。
母が最近
物忘れが多く
ここ三日で⑦回言った事を忘れて、大変な事をやらかし、
本気で
馬鹿なのか
若年性認知症なのか
悩みに悩んで
認知症の検査を
夜、したくらい。
ただでさえ貧血に頭痛で
不機嫌なところに
笑って許してもらおう
作戦を出してきた母に
更に怒りが込み上げ
延々と説教。
「分かったって返事したっていうことは、理解したってことだよね?」
「うん。」
「返事したよね?」
「ウン。」
「分かってなかったよね?」
「…えへ(´ω`)」
「世の中なめてんのか!」
その瞬間
「お…お姉ちゃん!血!」
鼻に手をやると
鼻血が。
怒りに満ちていた私は
ティッシュを詰めて
説教をし続けて
いたんだけど
量が多くてダメなのよ。
血が苦手な母は
もう説教されるどころじゃないよね。笑
「お願いだから止血して!気持ち悪いー!」
「その前に言うことがあるだろ!」
鼻血を垂れ流しながら
問い詰める私に
母も嫌になったのか
すんなり謝りました。
人間、追い詰められると恐いね。
不機嫌だったのですが
さらに不機嫌に
なることが。
母が最近
物忘れが多く
ここ三日で⑦回言った事を忘れて、大変な事をやらかし、
本気で
馬鹿なのか
若年性認知症なのか
悩みに悩んで
認知症の検査を
夜、したくらい。
ただでさえ貧血に頭痛で
不機嫌なところに
笑って許してもらおう
作戦を出してきた母に
更に怒りが込み上げ
延々と説教。
「分かったって返事したっていうことは、理解したってことだよね?」
「うん。」
「返事したよね?」
「ウン。」
「分かってなかったよね?」
「…えへ(´ω`)」
「世の中なめてんのか!」
その瞬間
「お…お姉ちゃん!血!」
鼻に手をやると
鼻血が。
怒りに満ちていた私は
ティッシュを詰めて
説教をし続けて
いたんだけど
量が多くてダメなのよ。
血が苦手な母は
もう説教されるどころじゃないよね。笑
「お願いだから止血して!気持ち悪いー!」
「その前に言うことがあるだろ!」
鼻血を垂れ流しながら
問い詰める私に
母も嫌になったのか
すんなり謝りました。
人間、追い詰められると恐いね。