どうもこんにちは~ハナです
今回は、最近思いついたことを例え話でお送りしようと思います![]()
はいっ
ここからハナワールドですよ~みんな付いてきてね~~![]()
近頃の私は、高級洋菓子店になりたがっていました
私のイメージする高級洋菓子店は、こだわりぬいたケーキを作り続けて何十年・・・
自分のケーキに自信を持って、売り出してます![]()
だから例え「このケーキ好みじゃない・・・
」ってお客さんがいても気にしません
「おいしい」っていうお客さんもいるわけだし、何よりこれが高級洋菓子店の味だから![]()
一方、私はというと町の洋菓子店
これといってこだわりもなければ、長年作り続けてるケーキもありません
お客さんに「まずい
」と言われちゃ、その度に作り変えてお店に出します![]()
また別なお客さんに「もっと甘いのが好き」と言われちゃ、甘いケーキに作り変えます![]()
労力かかるし、疲れます・・・
だから町の洋菓子店は高級洋菓子店みたいになりたくて、けどどうやったらなれるのか難しくて
ジタバタしてました![]()
あぁ~高級洋菓子店に憧れる~
けど、私が知らないところで高級洋菓子店にも難しさがあるのかもしれない
「あ~あんな風に簡単に味を変えられたらいいのにな~」って思ってるかもしれない![]()
そんな風に考えたら、なにも無理して高級洋菓子店目指さなくてもいいじゃん![]()
町には町の良さがあるんだからね![]()

ということで、そんな町の洋菓子店が作った豆乳レアケーキ(リベンジ)![]()
固まってると油断して切ってみたら、出来立ての絹ごし豆腐並みにやわらかくて・・・
そもそも、洋菓子店名乗れるほどのレアケーキ作れません
レアケーキの限界だ
洋菓子店とか言ってごめんなさい![]()
ふつうにベイクドチーズケーキを作った方が簡単だな~と思う町の洋菓子店見習いのハナなのでした・・・![]()
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