今日はめちゃくちゃ寒いねぇ~~寝るあせどうもこんにちは、ハナです花

カラーコーディネートをお勉強しはじめてから、早くも1ヶ月が経ちます~猫村1きらきら!!

色彩検定3級のテキストが終了し、今は2級のカリキュラムに進んでるよ。段々と専門知識の色が濃くなってきていて、今は配色の技法を学んでいるとこですバラ

普段何気なく見ているポスターや商品パッケージ、雑誌のコーディネートにはいろんな配色技法が使われていて、今まではなんとな~く好きだなぁとかまとまってるなぁとか感じていたものに、きちんと根拠があることがわかるようになってきた照れきらきら面白い!


今日はインテリアのカラーコーディネートについてちょこっとご紹介しま~すshokopon

授業の中で、実際に色を意識しながらコーディネートを実践してみたんだけどこれがまた意外と難しい!!抑えるべき基本のポイントはこちら~流れ星3


①部屋の目的や用途を考える

②どんなイメージにするのか考える(エレガントとかナチュラルとかモダンとか)

③基調となる色を決める

   ・ベースカラー⇒大面積の色(床・壁・天井・作り付けの家具とか)

   ・アソートカラー⇒中面積の色(カーテン・ソファーなど)

   ・アクセントカラー⇒小面積の色(クッションなどのインテリア小物・絵画・観葉植物など)

④使用する色は3色程度に抑える

⑤色の心理的効果を活用する


以上ですClover+゜ベースカラーは全体のイメージを決定づける色で、アソートカラーはベースカラーと共通要素で繋げるといいみたい。例えば、ベースにこげ茶だったらアソートにはベージュとかねあひる

色の心理的な効果っていうのは、赤やオレンジは食欲増進色とか興奮色と言われてるので、キッチンやリビングにおすすめピース逆に青や緑、ラベンダーみたいな色は沈静色だから、寝室などが安らぐみたいですシャボン玉


赤と茶色って全然違う色のように思うけど、実は色の分類としてはどっちも赤なんです足の裏暖色系の仲間なんだよ~^^黄色とカーキって違う分類のようだけど、実は同じ黄色なんですダッシュこのあたりが段々わかってくると、同じ色みのまとまりやトーンとまとまりを意識できるから配色するのも楽しくなってきますショクパンマン2おんぷ


まだまだインテリアのコーディネートまではできないけど、配色技法いっぱい練習して活かせるようになりたいな~猫村1ハート


それから今日これ買いました!


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文字通りゼロからスタートしてみますwww石川遼くんみたいに、スピードラーニング並みにCD聞きまくったらしゃべれるようになるかな~照れ

今はわざわざ教室通わなくても、カフェで講師とマンツーマンで英会話が学べるみたいよねおんぷ

やってみたいな~~しゃべりたいな~~英語~~おじさんやほー

ほんじゃーまたねバイバイ