1.浅井長政は「あさい ながまさ」と呼ぶーー○か×(以下同じ)


2.下草野五山で現存するのは醍醐寺である寺


3.平塚町の実宰院は長政の異母が開祖


4.八島町の亀塚古墳は壬申の乱により勾玉


  右大臣中臣連金が処刑された場所


5.上野町(うわのちょう)の孤ほう庵は臨済宗

  大徳寺派の寺である。


6.力丸町の町名は、森蘭丸の末弟の力丸

  の名前由来説がある


7.内保(うちぼー湯次保)川原の合戦は

  京極氏と浅井氏の合戦である


8.浅井エリアの重文を4つ述べよー瓜生日吉神社、木尾大田寺

               太田町の光信寺、醍醐寺にある。


9.浅井エリアには多数の古墳がありなかでも

 醍醐遺跡は縄文時代後期のものである。


10.大吉寺は平安時代に建立された。


11.八島町の岡の腰古墳は前方後円墳

   ある。


12.八幡神社は応神天皇を祭る。


13.秋葉神社は各地にあるがこれはの神様である。炎


14.小谷山(おだにやま)は長浜市湖北町のみの

   領域である。


15.浅井の先人、先哲を5人以上述べよ。


  ヒントー高僧、画家、武将、茶人、造園建築家、漢詩人、


      勤皇倒幕論者、画家、など