琵琶湖には外来魚のブラックバスだけで湖みずうみ


約1500トン棲息。


調理して食品化の工夫も


思考錯誤


外来魚は琵琶湖の小さなニゴロフナ魚


やモロコ、イサダなどを激減させた。


そこで、このたび北海道産で開発された


電気ショック装置付きのボートで船


捕獲のテストが始まった。


でも、琵琶湖は沼と違って広く


バスの棲息地が分かりにくいそうだ。


そのボートは一艘400万円なり。