最近、当地域でもあちこち住宅開発や学校施設の改築等進み、竹やぶ、林や身近な森、桜並木
が伐採され、身近でセミの鳴き声を聴いたことがない。
昔は暑い夏に喧しいくらいセミがミーンミーンと元気に鳴いた。
長雨、ゲリラ豪雨、地震 、台風、竜巻
やはり山の木の手入れがなく開発が多いから地域は豪雨に弱くなった。
カラスだけがゴミをあさって我が物顔、川魚のすめる小川も田んぼの水路の整備
でなくなった。ホタルも見ない。
公共施設の改築も植えるのは松の木ばかりーーー。
住宅開発も6メートルの道路の設置は義務付けられているが、植樹は少ない。
ホタルや昆虫はどこへ行った?
懐かしい日本の田舎の現風景も自然も破壊進行中。嘆かわしい。
そして人の心も???![]()