今回の東京での裁判を聞いて、裁判員制度自体は、最高裁の裁判官の国民


審査よりはずーとマシとは思うが


なぜ今までプロの裁判官や検察官、弁護士が調書主義で済ましてきたのかむっ


分からない。裁判員制度は欧米の真似をしたと思うが


どうも裁判員の主体性が確保されているか疑問?べーっだ!


中途で退席するするのは根回しの疑いを持たれる。


一人の方が病気理由に2回目から辞退された。


市民の感覚で裁判というが、裁判官がもっと地域、現場


に足を運び、裁判官も市民である筈だ。裁判官が市民感覚を持てば済むこと。


どうも、法律に素人の裁判員は裁判官にうまく


利用されている感じがする。本当に報酬や交通費を支払うメリットありや。


辞退理由も厳しいし、守秘義務も一生付きまとう。


現状は問題だらけだ。 裁判