朝、エレベーターのドア開閉中に間違って私がぶつかってしまい非常停止ブザーが鳴って開閉が一時停止してしまった時のこと
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私 『びっくりしたねー
、お母さん間違ってぶつかっちゃったよぉ![]()
』
娘 『ママ大丈夫!ママにはあきなちゃんがいるから大丈夫だからね!あきなちゃんがママを守ってあげるから大丈夫!ネッ
』
思わずウルリ・・・
自分の言ってきてる事をキナも日常で発するようになってきて、この言葉に感動する日が来るとは思ってもみませんでした。
小さな力でも心強いものです。
ひょっとしたら相方よりも心強いかも?笑
今頃になって最近"ママ"と呼ぶようになったキナ。
少し前は甘える時だけ"ママー"と言ったりもしていましたが、最近はママが主体となり"おかあさん"という事が減ってきました。
キナがどう使い分けてるかは掴めずにいますが、もう"ママ"でもいいかな?なんて思い始めてる今日この頃。
けど、私がキナに自分の事を表現するときは『ママはね』というのは、小っ恥ずかしくて言えません・・・。
『おかあさんはね』と相変わらず言ってます。
だって私のイメージするママから自分はほど遠くて昭和の母ちゃんって感じだから・・・![]()
けど、以前、初対面の方に自分が一児の母だという事を伝えたら
『お子様、女の子ですか?ママが女の子のママってオーラが出てて直ぐ分かりました!』って言ってもらえた事は飛び上がりたいほど嬉しかった。
写真は『ママみてみて!凄いでしょ!』とヨガの立ち木のポースをしようとするキナ。
ブルックシャ・アーサナ、私もヨガで一番好きなポーズです。