私の住む同市にある"たまらん坂"の下に花束やら食べ物やら手紙やら写真が沢山、供えられてる

それは私の住む地域が清志郎の育った地でもあり、その場所は歌にもなったりしているから。
一昨年、ap bankで清志郎を生で聴けるはずが入院で聴けなくなり、昨年は復活で夏に聴けるはずが、また出れなくなってしまい青空下でバンクバンドと清志郎の歌を歌った。
そして今年こそは聴けるはずだったのに、こうして捧げされた花束やプレゼント、手紙の前に足を運ぶ事になった。
仕事帰りに行ったから暗いけれど清志郎の凄さを改めて知る時間となった。
生で体験出来ず残念だったな…

私も頑張って生きなきゃ!
