昨夜は3年ぶり3回目のGacktのライブだった
真っ先にその感想を書きたいのだけど、ちょっとしたハプニング
?があったのでそちらを先に・・・
東京駅から運良く座りながら帰れた親友と私は、ライブの余韻に浸り言葉少なくそれぞれの時間を過ごしていた
電車はそれなりの混雑で、当然私達の前にも立ってる人が複数いた

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ちょうど目の前に立った50歳代の男性は、耳にはイヤホン、マスクをしてやや眠たそうだった

きっとラジオを聞きながらうとうとしていたんだろうね
車内は、割と静かであまり会話をしている人の声も聞こえない。
そんな中突然それは訪れた・・・・・
「
...


」





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工工工工エエエエエエエエェェェェェェェェ Σ(゚Д゚ノ)ノェェ
注)実際の音はそんなかわいらしく表現出来る音ではなかったと思うが、形容出来ない為一般的な表記でお許し下さい(爆)
車内には音楽を聴いてる人が多数いた為、目の前で発射されたその音に反応したのは親友と私だけだった。。。
だって・・した本人ですら涼しい顔だったもん。。した事の自覚はあるだろうけど音が出たとは思ってなかっただろうねきっと
堪えないと、堪えないと・・・と思えば思うほどに笑いがこみ上げてくる
1人だったらきっと音楽を聴いていたから気づく事もなかった。
でも・・・
隣の親友がどんな反応をしたのか見たかったけど、見たら笑うのは確実。
でもやっぱり見たい。少しの葛藤の末私は親友の方をちらっと見た
同時に噴出す

一生懸命話をそらすが、親友はもう限界のようだった。
何を話しかけても笑いが止まらない様子

白々しくどうでもいい話をしかけた私も限界だった。。
結局その後何駅も、思い出しては噴出し、気持ち落ち着けてはまた噴出し・・を繰り返して私が下車する駅に到着。偶然にも男性も同じ駅で下車
帰り道、思い出し笑いをしながらチャリをこいだ私は明らかに変な人に見えただろう
臭いがしなかっただけましだよね。。多分。。。
=spring7の一言=
あぁ・・・・ライブも素敵だったけど・・・
あの車内での出来事も、ある種、貴重な体験だったゎ・・・
あのおじ様、乗ってきた当初ずっと独り言いっていたから気にはなってたんだよね・・・。
最初電話でもしてるのかと思ったら(会話口調だったから)耳にさしていたものは携帯のイヤホンでは無くラジオっぽくて、独り言だったんだ・・・って思ったけれど 爆
因みに彼の隣になっていた女性は耳に何も入っていなかった
しっかりチェック
爆
けど、あれ一人の状況で現場に立ち合わせたら噴出せるようなゆとりは無かったかも・・・`;:゙;`;・(゚∀゚ ●)ブハッ!!
あの時は密かに"親友、いまこっちを見るでない・・・見るな・・・
"と心で願っていたのに、意外とおぬし・・・
こっちをみるのが早かった 爆
そしてその見方が、何気に躊躇しながら見てるのが視界に入って、それが更に笑いをソソッタ 爆
自然の原理だから仕方がないけど・・・
仕方は無いけれど・・・
でも・・・・
でもねぇ・・・・・(。-∀-)(-∀-。)ネェー