今朝の事
職場最寄駅に到着するその電車はいつものように満員
後ろに押されながら
外へ降りる瞬間、
を踏まれたようで

私の靴は脱げ
、体のみが電車の外へ
⌒Y⌒`((。A。)
慌てて振り返りΣ ゚ロ゚≡( ノ)ノ エェェ!?、人の波をかきわけ靴を取ろうとした瞬間・・・・・
ドガ!ドガ!ドカッ ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛≡┛≡┛
;、;'.ドガ!ドガ!ドカッ
シ─('ェ')─ン…
誰か蹴った。。。。
キャ━━━━(∩´゚w゚`∩)━━━━!!!!
蹴っちゃったよ!!
Σ⊂(゚∀゚ ノ)ノ ほんまかいな!
電車とホームの隙間にご注意下さい。なんてアナウンスが良く流れるけど、本当だよ!!!
手を伸ばす間もなく私の靴は奈落の底
へ落ちて行った(大袈裟)
片足裸足となった私は、電車の去ったホームで線路下を覗き込む
いましたよ・・・(*゚ェ゚)σ
σ(゚Д゚)オイラの片靴・・・・
慌ててホーム上に駅員を(゚Д゚〓゚Д゚)キョロキョロ探すが、それらしき人は見つから( ´ゝ`) 無。。。
都会の人間は冷たいね
・・・誰も声なんてかけてくれないし
反対ホームの電車が到着し、また人が溢れるホームで、片足裸足の私はなるべく見つからないように裸足の足を反対の靴の上に乗せて人の波が去るのを待った
当然このままいるわけにもいかないので・・・
恥ずかしさ凸(*▼▼) テレルゼ コノヤローと
怒り( 'ェ')を堪えて改札へと続く階段を下り
駅員に訴えた・・・
すると駅員は「裸足で下まで降りてきたの?(・・?)」と・・・
当たり前だ
(#゜Д゜)ゴルァ!!
借りたスリッパに履き替え、駅員と共に階段を上がり
靴の元へ。
・・・
再度、覗き込む
と何だかレール
にかなり近い。。。
嫌な予感。。。。汗 ━(il`・ω・´;) ━タラァァ~ン
「これ・・電車に引かれちゃいそうですよね・・・( ´,_‥`)プッ」と言うと駅員あっさりこう言った。
「まぁ電車はもう停められないからね( ´,_ゝ`)クスッ」
とりあえず靴はぺちゃんこにならずに済んだけど、王子様
じゃなくて加齢臭たっぷりのおじ様
に拾われた靴を履いて、逃げるように会社へ向かった。
テケテケε=ε=ε=┌(;;;;´゚ェ゚)┘εεεササッ≡(*゚ェ゚|
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靴があってまだ良かったよね・・・
そう思おうね・・・
=spring7の一言=
( ゚,_・・゚) ブブッ・・・
朝から辛いな、それ・・・・。
意外と人って人の足元を見てないものです・・・。
これが朝の通勤時間帯だとなおさらね・・・。
私もよく足踏まれます・・・(;`皿´)
でも流石に、靴が脱げてホールインワンした事はないな・・・
いずれにせよ、靴が無事で良かった