腫れが引かない私
の眼をみて職場の友人
が眼科へ行った方がいいと言うので職場付近の眼科医を探して行って来た
ちゃんと調べて行ったその総合医院は結構な混み具合
症状伝えたところで受付が一言
「本日眼科は休診です
」
その総合医院が紹介してくれた眼科は、友達が前に通って散々な目にあった所
慌てて違う眼科を紹介してもらい、そこへ向かう。。
古びたビルの1階にある、昭和初期のような診療所
入った途端に
臭くて、そこで診察を受けることを躊躇った。。。
が・・行かないわけにもいかないので・・・受付へ
当然他の患者さんなんているわけもないのであっという間に診察室へ通される
おじいちゃん先生が何故か2人

1人はメインの先生みたいで
もう1人の先生は、視力を測るだけだった
爆
診察結果は・・アレルギー性の結膜炎的なものだった。。
もらい物じゃなかったのね
今も服は臭い
ままだけど・・当分この診療所に通う事になりそう
薬を塗ったおかげか、朝からお岩さん
のような一重まぶたもようやく二重の線が見えてきて一安心
普段からぱっちり二重じゃないけど、一重だと恐ろしくブサイクな私
当然アイメイク
も出来ないし、その上お岩さんじゃね・・・
爆
=spring7の一言=
既に3日が経過してるもんね・・・
おじいちゃん先生であっても、お薬を処方してもらえたようで良かった

今日のお薬で早めに治ればいいねッ☆
私は眼は無事ですが、お腹が食べすぎでパンパンです。。。
しかし、おじいちゃん先生が二人ってご友人同士かしら?なんて微笑ましく思ってしまったのは私だけ?
ほら
「お互い歳をとったら一緒に診療所をやろう」という若き頃の約束をかなえたとか・・・。
もしくは、現代に合わせて・・・
会社が倒産とかした友人にドクター爺が手を差し伸べて
「ならば、たいした給料は出せないが、うちで視力測る仕事をするか?」 なんて?
え?いらぬ想像しすぎ?
でもさ、そんなんだったら、ほんのり心温まる話じゃないですか?
通院中に是非、真相を明らかにしてもらいたいものですッ
親友は、年配の方と仲良くなるのが上手だからね♪