学生の頃、外見から判断され、外見と中身が違うことにより、人が離れていったということがありました。

そういう経験から、外見というものを信頼しなくなりました。

人をみる時は、話してみてから。
その人となりでは判断しない。

というふうになっておりました。

男性を見る時も
カッコいいから・・・
イケメンだから・・・
という点には、まったく価値をおいていなかったのです。


ですから、メイクやヘアースタイル、ファッションにあまり興味を持たずに過ごしてきたのですが、最近は外見大事!と思っています。


どんなものを着ているか、
どんなヘアースタイルをしているか、
どんなメイクをしているか、
という直接的なことではなく、
それも含まれてはいますが、
それよりも

どんなオーラをまとっているか

が、人に一番影響を与えるところだと確信しています。


それは、実際目に見えるものだけで、何とかなるものではありません。

もっと別の次元が関わっているのです。