松原さんビジネスコースレポ
1日目 ① ② ③ ④
2日目 ① ② ③ ④ ⑤
3日目 ①
◆ビジネスマネジメント
フィードバック・・・半年~1年に一度する
1、商品・サービスのフィードバック
① 下位商品20%はやめる
② 上位2つを力を入れ、伸ばす・・・うまくいっているものにより力を入れる
①②により、ゆるやかな右肩上がりになる。
1,2位の商品は動かない(より力を入れ伸ばすため)が、そのままでよい
③ イノベーションによって伸ばす ⇒ 4,イノベーションのフィードバック参照
2、営業のフィードバック
①営業動線のうち、何が一番機能しているか=何で一番集客できているのか
②一番効果が出ているものに、もっと力を入れる
③他の伸びてきているものを一番に誘導する
④クロージングの決定打は何か・・・強力に進める
3、作業のフィードバック ⇒ 時間が生まれる
①作業を細かく細分化し、それぞれ何分かかっているか、箇条書きにする
②成果に結びついていない無駄なこと(全体の20%)はやめる
③絶対にはずせないもの(全体の20%)を選ぶ
④残り60%の中で、絶対にはずせない20%と組み合わせると効率がよいものは組み合わせる
⑤以後は④の手順で作業する
⑥余っているものは、とりあえずやめる
4、イノベーションのフィードバック
【イノベーションについて】 イノベーション=新しいこと
フィードバックの次がイノベーション
イノベーションは、土台ができてからする
新しいこと(イノベーション)は、確率が低い
そもそも確率が低いことを、失敗する方法(発想・アイディア)でやらない
《確実な方法》
①マーケティング・・・お客様がやってほしいこと
②予期せぬ成功の記録
・・・事業上で、予期せずうまくいったもの(ラッキーだったもの)
商品・サービス含めビジネスマネジメントの中でのことすべてどんな小さいことでも書きだす
1ヶ月経って、読み返す⇒同じ事が結果として出ているものをイノベーションとして採用する
【イノベーションのポイント】
・毎日をベースにして、うまく言っていることを新商品として採用する
(毎日マーケティング、毎日予期せぬ成功記録)
・1回につき、一つだけ試す⇒1つにつき、合計3回まで試す
1回目 (キャンペーン・モニターはしない)
① 成功 (行列・大人気) ⇒新商品に格上げ
② グレーゾーン(あまり売れない) ⇒ 2回目を試す
③ 黒星(全く売れない) ⇒ やめる
3回目にグレーゾーンだったものは、やめる
イノベーションが終わることはない ⇒年8回くらい次々とできる
そのうち1回成功したらよい
↓
確率は低い
年に1、2回、行列を出す商品を出す=事業として強い
【イノベーションのフィードバック】
始めは半年に1回、落ち着いてきたら1年に1回
イノベーションをする時、うまくいく方法、うまくいく分野、自分にとって成功するやり方を見つける ⇒ 確率が高くなってくる
マーケティングで、新商品をつくるのは、かたい
まだまだ続く・・・
1日目 ① ② ③ ④
2日目 ① ② ③ ④ ⑤
3日目 ①
◆ビジネスマネジメント
フィードバック・・・半年~1年に一度する
1、商品・サービスのフィードバック
① 下位商品20%はやめる
② 上位2つを力を入れ、伸ばす・・・うまくいっているものにより力を入れる
①②により、ゆるやかな右肩上がりになる。
1,2位の商品は動かない(より力を入れ伸ばすため)が、そのままでよい
③ イノベーションによって伸ばす ⇒ 4,イノベーションのフィードバック参照
2、営業のフィードバック
①営業動線のうち、何が一番機能しているか=何で一番集客できているのか
②一番効果が出ているものに、もっと力を入れる
③他の伸びてきているものを一番に誘導する
④クロージングの決定打は何か・・・強力に進める
3、作業のフィードバック ⇒ 時間が生まれる
①作業を細かく細分化し、それぞれ何分かかっているか、箇条書きにする
②成果に結びついていない無駄なこと(全体の20%)はやめる
③絶対にはずせないもの(全体の20%)を選ぶ
④残り60%の中で、絶対にはずせない20%と組み合わせると効率がよいものは組み合わせる
⑤以後は④の手順で作業する
⑥余っているものは、とりあえずやめる
4、イノベーションのフィードバック
【イノベーションについて】 イノベーション=新しいこと
フィードバックの次がイノベーション
イノベーションは、土台ができてからする
新しいこと(イノベーション)は、確率が低い
そもそも確率が低いことを、失敗する方法(発想・アイディア)でやらない
《確実な方法》
①マーケティング・・・お客様がやってほしいこと
②予期せぬ成功の記録
・・・事業上で、予期せずうまくいったもの(ラッキーだったもの)
商品・サービス含めビジネスマネジメントの中でのことすべてどんな小さいことでも書きだす
1ヶ月経って、読み返す⇒同じ事が結果として出ているものをイノベーションとして採用する
【イノベーションのポイント】
・毎日をベースにして、うまく言っていることを新商品として採用する
(毎日マーケティング、毎日予期せぬ成功記録)
・1回につき、一つだけ試す⇒1つにつき、合計3回まで試す
1回目 (キャンペーン・モニターはしない)
① 成功 (行列・大人気) ⇒新商品に格上げ
② グレーゾーン(あまり売れない) ⇒ 2回目を試す
③ 黒星(全く売れない) ⇒ やめる
3回目にグレーゾーンだったものは、やめる
イノベーションが終わることはない ⇒年8回くらい次々とできる
そのうち1回成功したらよい
↓
確率は低い
年に1、2回、行列を出す商品を出す=事業として強い
【イノベーションのフィードバック】
始めは半年に1回、落ち着いてきたら1年に1回
イノベーションをする時、うまくいく方法、うまくいく分野、自分にとって成功するやり方を見つける ⇒ 確率が高くなってくる
マーケティングで、新商品をつくるのは、かたい
まだまだ続く・・・
