この世の中は、
目に見えるものと
目に見えないもの
とがあります。
レイキやエネルギ―なども目に見えないものですね。
しかし、
科学的に証明されたことしか信じない人
目に見えるものしか信じない人も
まだたくさんいます。
ただ単に、知らないだけかもしれません。
でも、私はそのような世界のことを
学生時代からの友人やママ友などに
話すことはありませんでした。
ちょっとおかしい人
変な人
危ない人
と見られるのではないかと恐れていたのです。
私の中では真実であるのに友人に言えない。
矛盾するものを抱えていました。
それが、最近やっと伝えられるようになりました。
外からどのように見られるか、考えなくなったのでしょうか。
以前なら、こんな事言うと傷つけてしまうかもしれないと考えたことでも
自分の気持ちを伝える時は素直に伝えます。
「私が」傷つけることなど本当はできないのです。
人はそんな存在ではないと思います。
どう取るかはその人の問題で、手渡してしまったら私にできることは何もないのです。
私の手を離れたら、そのことについてを考えることは無駄なエネルギーなのです。
「今ここ」に生きていればまた私の手に帰ってきた時に考えればいいことだと思うのです。
では、何でも言っていいのかといえば、そうでもなくて
ネガティブな感情がわいてきたら、それを感じてみる
なぜそう感じるのか探ってみる、などして
常にクリアな状態でいるようにする努力は必要だと思います。
心から浮かび上がってきたものを思考を通さずに行動すること、
それは、内なる声に従うとか直感に従うと言われているもので
そのような行動をしていると人生が大きく変わってくるかもしれないですね(≡^∇^≡)