ゆるゆる陶の日々 -14ページ目

ゆるゆる陶の日々

陶芸教室に通って、15年。
陶芸にどっぷりはまってます。

楽しい教室日々と教室の生徒さんたちの作品を紹介してます。

いよいよ6月1日火曜日に宇都宮陶芸倶楽部展示即売会が開催されます。





器やアクセサリー、花器など。





ミルクピッチャー、土鍋。








こんなカップも。




ここに100円の作品があるのに、びっくり!





このブローチ、めちゃかわいいドキドキ




これは中学生の作品。




ご協力のお願い。


マスク着用、入店の際は手指の消毒、検温にご協力お願いします。

密にならないよう、少人数でのご利用をお願いします。

混雑状況により人数制限する場合もあります。

比較的、午後もしくは木、金曜日がすいております。

ご自身やご家族が発熱や体調の悪い場合は 入店をおやめください。


購入の際は現金のみとなります。

小銭のご用意をお願いします。


いろいろとお願いが多くて申し訳ありません。



クローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバー



山の中の陶芸教室にお出かけください。



宇都宮陶芸倶楽部


ご飯茶碗を作ったのを呉須で線を入れました。


呉須の絵付けと言えば加藤陽子先生!

ばっちり指導していただきました。



先生の線引きは丁寧。かつ味がある。

私の線と全然違うえーん


当たり前だ。






線は均一ではなく、かすれがあっても大丈夫、とのこと。





というわけで、3つできました。


展示即売会に出品します。

ひとつだけ、先生の線。

2つが私の線です。


口径13cm、ちょっと大きめです。



宇都宮陶芸倶楽部


酸化の窯出し、続きです。



橋本さんのハニワカップ。

とぼけた顔やびっくり顔などいろいろあります。

おつまみを入れる蓋もついてます。





黒崎くんの虎。

一つ一つ模様や表情が違います。





斉藤さんの掛け分けの皿。

飴釉と白萩釉かな?

使いやすいサイズです。






寺崎さんの皿。

アイディアマンの寺崎さん。最近いろいろな技法にチャレンジしていて、窯出しの作品を見るのが楽しみです。







えんくみちゃんの小皿。

時間をかけて、一つ一つ絵付けしました。

唐草も絵付けです。

すごいの一言!





私の小さな家です。


箸置きや筆置き、飾り、それぞれお気に召すままに。展示即売会に出品する予定です。





宇都宮陶芸倶楽部


酸化の窯が開きました。

展示即売会前の最後の窯出しです。




浜中さんの作品。

最近、メキメキと腕を上げている浜中さん。


白化粧で鷹に飴釉。




色化粧で鹿。

型紙をつかって、鹿の模様を切り出して化粧土を塗ってます。手間がかかる作業です。






福田さんの作品。

プレゼント用だそうです。

色もきれいに発色して楽しいプレートです。





これも福田さん。

木の実を粘土で貼り付けて、絵の具で色付け。



白も茶もそれぞれ素敵です。






阿久津さんの箸置き。

2色の掛け分け。

阿久津さんらしい丁寧な作りです。






大山さんのアクセサリー。

細々とした絵付けです。

これから、ピアスやブローチに加工します。






上田さんの箸置き。形がきれいで丁寧。さすが陶芸倶楽部重鎮です。ニヤリ





鈴木さんの作品。

呉須の絵付けが可愛らしい。

呉須もにじまないできれいにでました。

使いやすそうな器です。







展示即売会まであと9日です。




宇都宮陶芸倶楽部




発泡スチロールに入った芋のように見えますか、これが・・・





こうなって、






こうなります。



集合!





 来週の水曜日に本焼きです。