新聞読むのにファミレスが最適だと思う。
4人テーブルに案内されれば広げて読めるしね。
やっぱり読売がいい気がする。
ドリンクバーで飲みまくるとおなかがピー子になる恐れもあるのですがね。
この続きはおうち帰ってからにしよ
ブログタイトル変えた。
まだ私がアリプロを聴いていたときに久しぶりにあの歌を聴いたから
題名ながくて覚えられないアレ。緞帳がうんちゃらかんちゃら。舞台の緞帳があがるわーっていう題名ね。始まりの歌!
この歌は結構好きなんです。
つうことで「ゴシックにオペラを」にしてみた。カタカナ表記じゃないほうがかっこよさそうだったけど、おばかな私にはカタカナがお似合い。
タイトルがアリプロだろうと
いまだ私はアリプロを聴かない。
聴かない日が続けば続くほど、その反動は大きく。そして、聴いたときの喜びも大きい。なによりも、やっぱりアリプロが一番だわという実感も大きいのです。
でもスピッツのさわやか~を聴いているとなんだろ不思議な気持ちになる。さわやかの裏にかなりのエロイズムが含まれているんだけどね。
今日はロビンソンにしようかな。
同じセリフ同じ時 思わず口にするような ありふれこの魔法で築きあげたよ
誰も触れない 二人だけの国
私の中でここまでワンフレーズなんですw
スピッツってかなりラブい曲が多いと思うんだけど表現が好き。
なんとかカナとかなんとかなんとかのラブい曲と違ってねw
草野さんの書く詩は素敵だわ。ただいえるのは毒は含まれていないわね。アリプロは毒まみれ。でもこれがいいんですけど。
スピッツはさわやかな曲からちょっと悲しげな曲 ロックロックしてる曲まで幅ひろいんだけど、私が好きな曲ってどうしてもちょっと悲しげな曲なんですよ。根暗だから(●´ω`●)b
夜を駆けるとか新月とかガーベラとか・・
そうすると好みの曲が結構絞られてきちゃって。もちろんさわやかな曲もすきだけどね。
でもアリプロって曲調はば広いんだけど、私好みのジャンルが多いのですよ。白に灰に黒に・・。これが私の中のスピッツとアリプロの違いかしら。私は歌詞よりも曲から入る子なので。
まぁとにかく今日もスピッツだね。
次は漣きこうかな。 こぼれて落ちた~ 小さな命~♪
遠く あの光まで届いてほしい
ひとりぼっちがさみしい夜 星を探してる 明日君がいなきゃ困る
スターゲイザーです。
昔から最初の部分が一番好きだったんだよねー。
今度の手紙にはこの部分を引用してみようかしら。私はアリプロオンリーで引用していたけど、あの人は結構、聖書とかから引用しているみたいだから
私もアリプロから少し離れてみようかな。
そうときまれば、早速手紙かこー!
どっちを聴いても今の私にはなぜか届かないの・・。
だからしばらくアリプロを聴いていない状態。
そして今なんとなく聴き始めたのはスピッツ!!
夜を駆けるを聴くとああいいわね。禁断の恋って素敵と妄想
「いつしか止まった時計が 永遠の自由を与える」 という表現がなによりも好きだ・・。
てか この歌は歌詞を見ているだけでほんとにその情景があたまに浮かぶんだよねー。
落ち合った場所でざわめいていた大きな木々も静かになり 二人の呼吸の音だけが聞こえるんだよ・・。
会いに行くよも素敵すぎる・・
会いに行くよ すべてを捨てるバカになれる心のまま すばらしいね!
つうことでしばらくスピッツ聴いています。
8823聴いてテンションあげようかな![]()