というわけで筆記試験一発合格です
実技試験は筆記試験の二ヶ月弱後に行われますが
何も見ないでお話をする言語表現に関する技術
うさぎとかめ
おむすびころりん
三匹のこぶた
にんじん、ごぼう、だいこん
ピアノ、ギター又はアコーディオン伴奏しながら歌を二曲歌う音楽に関する技術
こいのぼり
一年生になったら
当日発表される課題を描く造形に関する技術

合格通知発送の日が来るとインスタに結果出してる人いるよーとの情報が。
見てみると本当だ出てる出てる!
郵便事情で東京、
東京近郊の方は一足早く届いてるんですね。
合格の場合は文字が茶色で
表に筆記試験合格者が受ける実技試験受験票と書いてあるので
めくるときのドキドキはないことも知りました
そして郵便受けに茶色文字の郵便物が届いているのを発見!
一度に全部合格しなくても3年合格科目を持って受け続けていけるので全部で6度で合格をめざすこともできます。
フルタイムで働き、主婦の仕事もある方はいっぺんには大変かもしれませんが
ちょっと頑張ってみたい方には一発合格をぜひオススメします。
社会福祉、ニコイチの社会的養護、児童家庭福祉以外はテキストに載っていることを覚えればまず合格できるでしょう。
上記の福祉系3科目も難しいのですが
用語、施設の基準、歴史、
子どものための福祉だけでなく全ての人の福祉に関わる事柄を過去問で勘を養いながら勉強していくといいと思います。
介護士資格を持っている方は2018年より福祉が関係する3科目は免除になるという記事も読みました。
(詳しくは保育士試験の手引きを読んでくださいね!)
国はますます保育士、介護士を必要とするので
少しでも取りやすいようにしているのでしょうね。
同様に看護士資格を持つ方もとりやすくなる方向のようです。
病児保育もニーズがたくさんあるので
看護士保育士さんは最強の資格なのではないでしょうか!
看護士資格は簡単にとれないので本当に両方持っている方の活躍は期待が大きいですよね
発表は2週間前くらいなので合格しそうだなと手ごたえがあったら早く準備しておくと安心かと思います。
実技は
と課題が発表されていてこの中から1つ選び
3分でお話します。
絵が描けるなら迷ったのですが全く絵は描けないため音楽と言語を選びました。
願書を提出するときに決めて記入します。
手引きに楽譜が載っていることもだいぶあとに知りました


